ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
小学館新書
出版社名:小学館
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-09-825504-7
300P 18cm
60歳からの人生を変える22の発想 医師をやりながらベストセラーを出した僕の方法/小学館新書 504
松永正訓/著
組合員価格 税込
990
円
(通常価格 税込 1,100円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:60歳からの人生を安定・充実させる一冊 64歳の開業医が綴る”人生の処方箋”。60歳を過ぎて体力・記憶力・感動力の衰えを痛感した著者は、「この先の人生に向けて、今こそネジのまき直しが必要」と考える。仕事も余暇も安易な方向に流されがちだが、それに抗い、毅然と立ち上がることを決意する。「60にして立つ」をスローガンとした著者が実践したこととは--。人生100年時代、60歳で楽隠居できなくなった”定年世代”の参考となる「方法」「発想」や実例が満載の一冊。 【編集担当からのおすすめ情報】 「結局、僕らは仕事から逃れられない。でも、考え方一つで、それをおもしろくすることができる」「時間と…(
続く
)
内容紹介:60歳からの人生を安定・充実させる一冊 64歳の開業医が綴る”人生の処方箋”。60歳を過ぎて体力・記憶力・感動力の衰えを痛感した著者は、「この先の人生に向けて、今こそネジのまき直しが必要」と考える。仕事も余暇も安易な方向に流されがちだが、それに抗い、毅然と立ち上がることを決意する。「60にして立つ」をスローガンとした著者が実践したこととは--。人生100年時代、60歳で楽隠居できなくなった”定年世代”の参考となる「方法」「発想」や実例が満載の一冊。 【編集担当からのおすすめ情報】 「結局、僕らは仕事から逃れられない。でも、考え方一つで、それをおもしろくすることができる」「時間という怪物を飼いならせば、60歳からの人生は勝ちである」「人は宝。自分から動いて人に会えば、思わぬ出会いが次々にやってくる」60歳からの人生を変えるためのキーワードを敢えて集約すると「仕事」「時間」「人」にある、と考える著者が綴る「方法」や「発想」は、シンプルながら実効性があり、ともすれば加齢とともに右肩下がりになりがちな人生を劇的に変えるヒントに満ちています。本書は、医療情報サイト「m3.com」で連載されたエッセイ『けっこう楽しい開業医ライフ』に大幅加筆・修正を行い、医療関係者だけでなく、定年世代を迎える(あるいは迎えた)多くの一般男性に向けた内容になっております。
63歳の開業医が綴る“人生の処方箋”。60歳を過ぎて体力・記憶力・感動力の衰えを痛感した著者は、「この先の人生に向けて、今こそネジのまき直しが必要」と考える。仕事も余暇も安易な方向に流されがちだが、それに抗って、毅然と立ち上がることを決意する。「60にして立つ」をスローガンに掲げた著者が実践したこととは―。人生100年時代、60歳で楽隠居ができなくなった“定年世代”の仕事と生活を安定・充実させるヒントが詰まった一冊。
もくじ情報:第1章 60歳を過ぎたら仕事を楽しむという発想を持つ(これだから子どもの医療はやめられない;外来患者の多様性、楽しまない手はない;ゴールにたどり着くためには考える道筋が何より重要;「まず始める」という発想を捨てよう;儲けるより大事なのはスマー卜に仕事をすること);第2章 仕事の中におもしろさを見つけるコツ(休み時間をしっかり取ることが大事;未来が見えなければ自分で未来を作る;自分の仕事の楽しさを再確認してみる;しんどい仕事の中にこそ学びを見つける;還暦を過ぎたら利他的に生きてみる;たとえ小さなことでも積み上げていく楽しさ;小さなプライドの芽を大切にする);第3章 60歳からの余暇の使い方(時間を無駄に使わない生き方を選ぶ;衰える頭脳のパワーを道具で補う;腕時計と車を楽しむ話をしよう;頭が固くならないように週末は人に会って楽しもう;講演を依頼されたら必ず行こう);第4章 さらに人生を豊かにする方法(これからも続けたい読書と書評活動;はっきり言ってなかなかつらいが、がんばって勉強しよう;自分から恩師を作って人生を豊かにする;本を書きたいと思っている人は、まず実行に移すことが大事;酒をやめたら世界が変わった)
著者プロフィール
松永 正訓(マツナガ タダシ)
医師・ノンフィクション作家。1961年、東京都生まれ。1987年、千葉大学医学部を卒業し、小児外科医となる。小児固形がんを専門とする。2006年より、「松永クリニック小児科・小児外科」院長。『運命の子 トリソミー』で2013年、第20回小学館ノンフィクション大賞を受賞。『発達障害に生まれて 自閉症児と母の17年』で2019年、第8回日本医学ジャーナリスト協会賞・大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松永 正訓(マツナガ タダシ)
医師・ノンフィクション作家。1961年、東京都生まれ。1987年、千葉大学医学部を卒業し、小児外科医となる。小児固形がんを専門とする。2006年より、「松永クリニック小児科・小児外科」院長。『運命の子 トリソミー』で2013年、第20回小学館ノンフィクション大賞を受賞。『発達障害に生まれて 自閉症児と母の17年』で2019年、第8回日本医学ジャーナリスト協会賞・大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
性別違和に生まれて 父と子で綴った23年
松永正訓/著
赤ちゃんにメスを入れる 知られざる小児外科の世界
松永正訓/著
いのちは輝く わが子の障害を受け入れるとき/中公文庫 ま45-3
松永正訓/著
看護師の正体 医師に怒り、患者に尽くし、同僚と張り合う/中公新書ラクレ 830
松永正訓/著
運命の子トリソミー/小学館文庫 ま26-1
松永正訓/著
患者の前で医者が考えていること
松永正訓/著
ドキュメント奇跡の子 トリソミーの子を授かった夫婦の決断/新潮新書 1033
松永正訓/著
開業医の正体 患者、看護師、お金のすべて/中公新書ラクレ 809
松永正訓/著
発達障害に生まれて 自閉症児と母の17年/中公文庫 ま45-2
松永正訓/著
63歳の開業医が綴る“人生の処方箋”。60歳を過ぎて体力・記憶力・感動力の衰えを痛感した著者は、「この先の人生に向けて、今こそネジのまき直しが必要」と考える。仕事も余暇も安易な方向に流されがちだが、それに抗って、毅然と立ち上がることを決意する。「60にして立つ」をスローガンに掲げた著者が実践したこととは―。人生100年時代、60歳で楽隠居ができなくなった“定年世代”の仕事と生活を安定・充実させるヒントが詰まった一冊。
もくじ情報:第1章 60歳を過ぎたら仕事を楽しむという発想を持つ(これだから子どもの医療はやめられない;外来患者の多様性、楽しまない手はない;ゴールにたどり着くためには考える道筋が何より重要;「まず始める」という発想を捨てよう;儲けるより大事なのはスマー卜に仕事をすること);第2章 仕事の中におもしろさを見つけるコツ(休み時間をしっかり取ることが大事;未来が見えなければ自分で未来を作る;自分の仕事の楽しさを再確認してみる;しんどい仕事の中にこそ学びを見つける;還暦を過ぎたら利他的に生きてみる;たとえ小さなことでも積み上げていく楽しさ;小さなプライドの芽を大切にする);第3章 60歳からの余暇の使い方(時間を無駄に使わない生き方を選ぶ;衰える頭脳のパワーを道具で補う;腕時計と車を楽しむ話をしよう;頭が固くならないように週末は人に会って楽しもう;講演を依頼されたら必ず行こう);第4章 さらに人生を豊かにする方法(これからも続けたい読書と書評活動;はっきり言ってなかなかつらいが、がんばって勉強しよう;自分から恩師を作って人生を豊かにする;本を書きたいと思っている人は、まず実行に移すことが大事;酒をやめたら世界が変わった)