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出版社名:原書房
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-562-07599-7
329P 20cm
ヨーロッパ城郭変遷史 古代エジプト・ローマから第二次世界大戦まで
今村伸哉/監修 白井雅高/著
組合員価格 税込 2,970
(通常価格 税込 3,300円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:古代エジプト、ギリシャ・ローマ時代、そして中世の城郭から世界大戦の要塞へと至る変遷を一望する。防御構造から攻城戦の技術、各時代の政治的背景がどのように城郭の形を決定してきたのかをわかりやすく解説する。
城郭は戦闘の進化とともに変遷する。古代の城壁から中世の大規模城郭、近代の国境要塞まで、攻城技術、兵器、防御理論とともに築城の変化を体系的にたどる。
もくじ情報:第1章 古代ローマ帝国の築城;第2章 中世の築城;第3章 イタリア戦争時代の築城の発達とイタリア式築城;第4章 稜堡式築城の完成;第5章 火力重視の築城思想への転換;第6章 プロイセン方式による近代要塞への進化;第7章 塹壕戦と…(続く
内容紹介:古代エジプト、ギリシャ・ローマ時代、そして中世の城郭から世界大戦の要塞へと至る変遷を一望する。防御構造から攻城戦の技術、各時代の政治的背景がどのように城郭の形を決定してきたのかをわかりやすく解説する。
城郭は戦闘の進化とともに変遷する。古代の城壁から中世の大規模城郭、近代の国境要塞まで、攻城技術、兵器、防御理論とともに築城の変化を体系的にたどる。
もくじ情報:第1章 古代ローマ帝国の築城;第2章 中世の築城;第3章 イタリア戦争時代の築城の発達とイタリア式築城;第4章 稜堡式築城の完成;第5章 火力重視の築城思想への転換;第6章 プロイセン方式による近代要塞への進化;第7章 塹壕戦と永久要塞戦
著者プロフィール
今村 伸哉(イマムラ ノブヤ)
1935年生まれ。防衛大学校および日本文化大学元教授、陸上自衛隊幹部学校元教官、ライデン大学(オランダ国防省付)・ウイーン大学元客員研究員。防衛大学校卒業、陸上自衛隊幹部学校指揮幕僚課程修了、国士館大学大学院政治学研究科修了
今村 伸哉(イマムラ ノブヤ)
1935年生まれ。防衛大学校および日本文化大学元教授、陸上自衛隊幹部学校元教官、ライデン大学(オランダ国防省付)・ウイーン大学元客員研究員。防衛大学校卒業、陸上自衛隊幹部学校指揮幕僚課程修了、国士館大学大学院政治学研究科修了

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