ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経済
>
金融学
>
金融その他
出版社名:日本評論社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-535-54129-0
248P 21cm
金融政策の理論と実践 動学マクロ経済学アプローチ
仲田泰祐/著
組合員価格 税込
2,970
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:【 政策決定と経済理論をつなぐ、生きた金融政策分析を解説!】2008年の世界金融危機後から新型コロナ・パンデミック後まで、ゼロ金利の時代から突如インフレに襲われた時代まで、中央銀行はさまざまに状況が移り変わるなかで市場といかに向き合い、どのように金融政策意思決定を行ってきたのか?FRBで12年の勤務経験を持つ著者が、当時の政策意思決定者たちの議論を振り返りつつ、政策意思決定を支える経済理論を実践的に解説する。経済理論分析は、現実の金融政策の意思決定にどのように貢献しているのか、政策運営を支配する思想・哲学にどのようにして影響を与えてきたのかについても、金融政策分析に役立つ動学マクロ経…(
続く
)
内容紹介:【 政策決定と経済理論をつなぐ、生きた金融政策分析を解説!】2008年の世界金融危機後から新型コロナ・パンデミック後まで、ゼロ金利の時代から突如インフレに襲われた時代まで、中央銀行はさまざまに状況が移り変わるなかで市場といかに向き合い、どのように金融政策意思決定を行ってきたのか?FRBで12年の勤務経験を持つ著者が、当時の政策意思決定者たちの議論を振り返りつつ、政策意思決定を支える経済理論を実践的に解説する。経済理論分析は、現実の金融政策の意思決定にどのように貢献しているのか、政策運営を支配する思想・哲学にどのようにして影響を与えてきたのかについても、金融政策分析に役立つ動学マクロ経済理論を基礎から丁寧に紹介しつつじっくり議論する。金融政策の最前線にいた著者だからこそ書ける、理論と実践をつなぐ一冊。
FRBで政策の最前線を見てきた著者が生きた理論を伝える。経済理論が現実の政策にどうつながるか?金融政策の理解に役立つ理論を実践的に解説!
もくじ情報:序章 理論と政策の交差点;第1章 ニューケインジアン・モデルの基礎と応用;第2章 ゼロ金利制約下の財政政策;第3章 政策金利のフォワードガイダンス(1)最適裁量政策と最適コミットメント政策;第4章 政策金利のフォワードガイダンス(2)金融政策ルール;第5章 最適コミットメント政策に対する4つの懸念;第6章 ゼロ金利制約と不確実性;第7章 2019~2020年の戦略レビューと平均インフレ目標枠組みの導入;第8章 コロナ危機後のインフレ上昇(1)コストプッシュ・ショック理論;第9章 コロナ危機後のインフレ上昇(2)インフレ・バイアスの理論;終章 金融政策理論のこれから 今後の展望と政策現場での活用に向けて;付録
著者プロフィール
仲田 泰祐(ナカタ タイスケ)
東京大学大学院経済学研究科および公共政策大学院准教授。2003年、シカゴ大学経済学部卒業。同年よりカンザスシティ連邦準備銀行調査部アシスタントエコノミスト。2012年、ニューヨーク大学にてPh.D.(経済学)を取得。同年より、連邦準備制度理事会(FRB)調査部エコノミスト。同シニアエコノミスト、同主任エコノミストを経て、2020年4月より現職。2021年、第6回円城寺次郎記念賞受賞。2022年、第5回GPIF Finance Awards受賞。2025年、第20回日本経済学会石川賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
仲田 泰祐(ナカタ タイスケ)
東京大学大学院経済学研究科および公共政策大学院准教授。2003年、シカゴ大学経済学部卒業。同年よりカンザスシティ連邦準備銀行調査部アシスタントエコノミスト。2012年、ニューヨーク大学にてPh.D.(経済学)を取得。同年より、連邦準備制度理事会(FRB)調査部エコノミスト。同シニアエコノミスト、同主任エコノミストを経て、2020年4月より現職。2021年、第6回円城寺次郎記念賞受賞。2022年、第5回GPIF Finance Awards受賞。2025年、第20回日本経済学会石川賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
コロナ危機、経済学者の挑戦 感染症対策と社会活動の両立をめざして
仲田泰祐/著 藤井大輔/著
FRBで政策の最前線を見てきた著者が生きた理論を伝える。経済理論が現実の政策にどうつながるか?金融政策の理解に役立つ理論を実践的に解説!
もくじ情報:序章 理論と政策の交差点;第1章 ニューケインジアン・モデルの基礎と応用;第2章 ゼロ金利制約下の財政政策;第3章 政策金利のフォワードガイダンス(1)最適裁量政策と最適コミットメント政策;第4章 政策金利のフォワードガイダンス(2)金融政策ルール;第5章 最適コミットメント政策に対する4つの懸念;第6章 ゼロ金利制約と不確実性;第7章 2019~2020年の戦略レビューと平均インフレ目標枠組みの導入;第8章 コロナ危機後のインフレ上昇(1)コストプッシュ・ショック理論;第9章 コロナ危機後のインフレ上昇(2)インフレ・バイアスの理論;終章 金融政策理論のこれから 今後の展望と政策現場での活用に向けて;付録