ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
講談社+α新書
出版社名:講談社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-06-542669-2
262P 18cm
「平成の天皇家」と「令和の天皇家」 二つの家族はなぜ衝突したのか/講談社+α新書 902-1C
大木賢一/〔著〕
組合員価格 税込
1,089
円
(通常価格 税込 1,210円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:平成のなかば、天皇家は大きく揺らいでいた。天皇夫妻と皇太子夫妻の衝突と不和が、国民の目の前であからさまになったのである。そのとき、宮中では、なにが起きていたのか。なぜ「二つの家族」は、対立しなければならなかったのか。じつはこの対立には、「平成の天皇夫妻」が、強力な自負をもって作り上げてきた「天皇のあり方」「皇族のあり方」が大きく影響している。そして、そこからは「平成の天皇家」と「令和の天皇家」、それぞれの特徴も浮き彫りになる。皇室記者として、当皇室を取材してきた大木賢一氏が、令和に至るまでの30年以上の天皇家の歴史を生々しい筆致で描き出す!【主要目次】●第一章 天皇夫妻と皇太子夫妻、…(
続く
)
内容紹介:平成のなかば、天皇家は大きく揺らいでいた。天皇夫妻と皇太子夫妻の衝突と不和が、国民の目の前であからさまになったのである。そのとき、宮中では、なにが起きていたのか。なぜ「二つの家族」は、対立しなければならなかったのか。じつはこの対立には、「平成の天皇夫妻」が、強力な自負をもって作り上げてきた「天皇のあり方」「皇族のあり方」が大きく影響している。そして、そこからは「平成の天皇家」と「令和の天皇家」、それぞれの特徴も浮き彫りになる。皇室記者として、当皇室を取材してきた大木賢一氏が、令和に至るまでの30年以上の天皇家の歴史を生々しい筆致で描き出す!【主要目次】●第一章 天皇夫妻と皇太子夫妻、親子のすれ違い宮内庁長官突然の「苦言」「私的」を戒める天皇天皇、皇后の「意向」 ほか●第二章 「平成流」の始まりに隠されていたもの平成前夜明仁皇太子夫妻の「発信力」「膝をつく天皇」誕生 ほか●第三章 「平成流の完成」と「明仁天皇の自負」八月八日のビデオメッセージ「退位の意向」の不可解な経緯平成流の巻絵師 ほか●第四章 雅子皇太子妃が「望んでいたこと」キャリアをなげうつ「外国訪問」空白の八年出産の「ご褒美」 ほか●第五章 徳仁皇太子「人格否定発言」の全貌乖離の限界「人格否定」の告発「出産圧力」だけが犯人なのか世代の相違 ほか●第六章 皇太子夫妻、耐え忍ぶ「雌伏」の時代「精髄を継ぐ」のは秋篠宮家「退位」ですべてが変わった奪われる友人 ほか●第七章 平成を超えて「誤答」を許されない子ども「信じる」という言葉日の丸を見上げる天皇 ほか
平成の皇室が隠そうとしたこと。「人格否定発言」に象徴される、天皇夫妻と皇太子夫妻のすれ違い。背景にはなにがあったのか?「混乱の30年」から皇室の「現在地」が見えてくる。
もくじ情報:第一章 天皇夫妻と皇太子夫妻、親子のすれ違い;第二章 「平成流」の始まりに隠されていたもの;第三章 「平成流の完成」と「明仁天皇の自負」;第四章 雅子皇太子妃が「望んでいたこと」;第五章 徳仁皇太子「人格否定発言」の全貌;第六章 皇太子夫妻、耐え忍ぶ「雌伏」の時代;第七章 平成を超えて
著者プロフィール
大木 賢一(オオキ ケンイチ)
1967年、東京都生まれ。1990年、早稲田大学第一文学部日本史学科卒業。共同通信社入社。鳥取支局、秋田支局などに勤務し、大阪府警と警視庁で捜査一課担当。2004年から大阪府警キャップ。2006年から2008年まで社会部宮内庁担当。大阪支社、東京支社、仙台支社デスクを経て2016年から本社社会部編集委員。2024年7月からメディアセンターデジタル編成部編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大木 賢一(オオキ ケンイチ)
1967年、東京都生まれ。1990年、早稲田大学第一文学部日本史学科卒業。共同通信社入社。鳥取支局、秋田支局などに勤務し、大阪府警と警視庁で捜査一課担当。2004年から大阪府警キャップ。2006年から2008年まで社会部宮内庁担当。大阪支社、東京支社、仙台支社デスクを経て2016年から本社社会部編集委員。2024年7月からメディアセンターデジタル編成部編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平成の皇室が隠そうとしたこと。「人格否定発言」に象徴される、天皇夫妻と皇太子夫妻のすれ違い。背景にはなにがあったのか?「混乱の30年」から皇室の「現在地」が見えてくる。
もくじ情報:第一章 天皇夫妻と皇太子夫妻、親子のすれ違い;第二章 「平成流」の始まりに隠されていたもの;第三章 「平成流の完成」と「明仁天皇の自負」;第四章 雅子皇太子妃が「望んでいたこと」;第五章 徳仁皇太子「人格否定発言」の全貌;第六章 皇太子夫妻、耐え忍ぶ「雌伏」の時代;第七章 平成を超えて