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講談社文庫
出版社名:講談社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-06-542824-5
282P 15cm
いちえふ 福島第一原子力発電所労働記 上/講談社文庫 た144-1
竜田一人/著
組合員価格 税込
713
円
(通常価格 税込 792円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:「暑い」「息苦しい」「鼻が痒い!」。東日本大震災後に始まった福島第一原発の廃炉作業。実際に現場で働いてきた作業員である著者が、その目で見てきた「福島の現実」と「作業員の日常」を淡々と描く。国内だけでなく、大英博物館に展示されるなど国際的な評価も高い、大傑作原発ルポ漫画。タイトルの「1F(いちえふ)」は福島第一原子力発電所の通称。「1」は第一、「F」は福島。現地の作業員や地元住人は、ここを「フクイチ」ではなく「いちえふ」と呼ぶ──。作品が発表されるや、読者、SNSで大反響を呼んだだけでなく国内外メディアから取材が殺到し国内版だけで累計40万部を突破した話題作が【名作マンガ復刻文庫】レー…(
続く
)
内容紹介:「暑い」「息苦しい」「鼻が痒い!」。東日本大震災後に始まった福島第一原発の廃炉作業。実際に現場で働いてきた作業員である著者が、その目で見てきた「福島の現実」と「作業員の日常」を淡々と描く。国内だけでなく、大英博物館に展示されるなど国際的な評価も高い、大傑作原発ルポ漫画。タイトルの「1F(いちえふ)」は福島第一原子力発電所の通称。「1」は第一、「F」は福島。現地の作業員や地元住人は、ここを「フクイチ」ではなく「いちえふ」と呼ぶ──。作品が発表されるや、読者、SNSで大反響を呼んだだけでなく国内外メディアから取材が殺到し国内版だけで累計40万部を突破した話題作が【名作マンガ復刻文庫】レーベルでついに文庫化!
「暑い」「息苦しい」「鼻が痒い!」。東日本大震災後に始まった福島第一原発(通称「いちえふ」)の廃炉作業。実際に現場で働いてきた作業員である著者が、その目で見てきた「福島の現実」と「作業員の日常」を淡々と描く。国内だけでなく、大英博物館に展示されるなど国際的な評価も高い、傑作原発ルポ漫画。
もくじ情報:ご安全に!;収束していません;鼻が痒い;2011年のハローワーク;福島サマータイムブルース(前編);福島サマータイムブルース(後編);はじめての1F;原発無宿;劇団いちえふ;線量役者;N‐1経由1F行き
著者プロフィール
竜田 一人(タツタ カズト)
神奈川県出身。大学卒業後、職を転々としながら、売れない漫画家としても活動。震災後、当時働いていた会社を辞し、被災地のためになる仕事に就くことを決意する。福島に限らず被害の大きかった宮城、岩手などの仕事も探したが、紆余曲折を経て福島第一原発で働くことに。半年ほど働いたところで、会社の定める年間被曝限度量に達したため、一旦、首都圏にある自宅に戻る。その後、見てきたものを漫画にしようと思い立ち、本作を発表。連載終了後もたびたび福島を訪れ、地域の人々と関わり続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
竜田 一人(タツタ カズト)
神奈川県出身。大学卒業後、職を転々としながら、売れない漫画家としても活動。震災後、当時働いていた会社を辞し、被災地のためになる仕事に就くことを決意する。福島に限らず被害の大きかった宮城、岩手などの仕事も探したが、紆余曲折を経て福島第一原発で働くことに。半年ほど働いたところで、会社の定める年間被曝限度量に達したため、一旦、首都圏にある自宅に戻る。その後、見てきたものを漫画にしようと思い立ち、本作を発表。連載終了後もたびたび福島を訪れ、地域の人々と関わり続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:ご安全に!;収束していません;鼻が痒い;2011年のハローワーク;福島サマータイムブルース(前編);福島サマータイムブルース(後編);はじめての1F;原発無宿;劇団いちえふ;線量役者;N‐1経由1F行き