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精神病理その他
出版社名:金剛出版
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-7724-2162-1
63P 26cm
そのこと、子どもたちとちゃんと話そう こころの病気と家族の気持ち
カレン・グリストロップ/作 ピア・オルセン/絵 長沼葉月/訳
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:あらゆる子どもが精神疾患をもつ大人と出会います-自分の家族や友達の家族として。子どもは起きていることを敏感に感じ取ります。どうしてだろうと考えます。そのとき、子どものまわりで起きている現実について、ちゃんと話し合うことが子どもの役に立つのです。この本は、子どもに大人を理解するための知識を与え、大人が病気になるのは自分のせいではないんだと子ども自身が気づけるように支えます。この本は、小さな子ども、ちょっと大きくなった子ども、そして、かつて子どもだった大人のために書かれています。この本ではまず、不安やうつやストレス、トラウマについて解説します。次に、精神疾患に苦しむ家族がいる子どものこと…(
続く
)
内容紹介:あらゆる子どもが精神疾患をもつ大人と出会います-自分の家族や友達の家族として。子どもは起きていることを敏感に感じ取ります。どうしてだろうと考えます。そのとき、子どものまわりで起きている現実について、ちゃんと話し合うことが子どもの役に立つのです。この本は、子どもに大人を理解するための知識を与え、大人が病気になるのは自分のせいではないんだと子ども自身が気づけるように支えます。この本は、小さな子ども、ちょっと大きくなった子ども、そして、かつて子どもだった大人のために書かれています。この本ではまず、不安やうつやストレス、トラウマについて解説します。次に、精神疾患に苦しむ家族がいる子どものことについて説明します。最後に、話しづらいことを子どもとどう話し合うか、どのように人は回復するかについて、その考え方を提案します。この本は本棚には入れないでください。子どもたちが自分でめくって読めるように、手の届くところに置いてください。大人がいっしょに読めば、テーマについて調べたり、絵について話したりもできます。子どもたちがどこに興味をもったかに注目してください。そこについて子どもに聞いたり、自分の考えをことばにしたりして、いっしょに会話を続けましょう。ハッピーリーディング!「話しづらいことを話す」-そんなとき、この本が役に立つでしょう。イラストと文章で、子どもには話しづらいと感じることについて説明しています。この本は、私たち大人にとっても、自分の考えや感じ方について率直に子どもたちと話し合うためのツールとして役立つでしょう。このようなやり取りこそが、子どもたちにとっても、大人たちにとっても、とても大切なのです。-デンマーク皇太子妃(現・王妃)・メアリー
あらゆる子どもが精神疾患をもつ大人と出会います。自分の家族や友達の家族として。子どもは敏感に感じ取ります。「どうしてだろう」と考えます。そのとき、何が起きているかをきちんと話し合うことが子どもの力になります。大人が病気になるのは自分のせいじゃないと子ども自身が気づけるように、この本では、不安症やうつ病やストレスやトラウマのこと、精神疾患がある家族と暮らす子どものこと、そして、このような話題をどう話し合うか、人はどのように回復するのかについて考えます。この本の特長―精神疾患について「話題」ごとに見開きでガイド。子どもから大人まで、年齢に応じた3種類の情報。デンマークデザインのかわいい挿絵。
もくじ情報:メアリー妃の「はじめに」;この本にようこそ! 子どもたちのかしこさについて/大人が学ぶべきこと;不安症とうつ病ってなんですか どんなふうに感じるか、まわりからはどんなふうに見えるか;脳の病気 それ、何で呼ぶ?;「ぜったいに、こどもたちのせいじゃない!」 精神疾患の理由はたくさんある;トラウマとPTSD;お酒とかのこと;脳はコンピューターのようなもの 体とこころはつながってる;お父さんやお母さんに精神疾患があったら おなじ気持ちの子がたくさんいる/子どもたちのサイン;ころころ変わる気分 どうなるかわからない。何がいけないんだろう?;子どもはちゃんと感じとっている 大人がけんかすると、胸がしめつけられる;よくなるために ぐあいが悪くならないために;よい交流とよい会話 「長調」と「短調」;気持ちが家族に「うつる」こと/絆と適切な境界線;会話を続けるためのアイデア/世界に笑顔を;「こころの平和」
著者プロフィール
グリストロップ,カレン(グリストロップ,カレン)
家族とカップルの相談を専門とするデンマークのソーシャルワーカー/サイコセラピスト。子どもと悩みを抱えた大人への支援にたずさわる専門家に、講演・教育・スーパービジョンを提供している
グリストロップ,カレン(グリストロップ,カレン)
家族とカップルの相談を専門とするデンマークのソーシャルワーカー/サイコセラピスト。子どもと悩みを抱えた大人への支援にたずさわる専門家に、講演・教育・スーパービジョンを提供している
あらゆる子どもが精神疾患をもつ大人と出会います。自分の家族や友達の家族として。子どもは敏感に感じ取ります。「どうしてだろう」と考えます。そのとき、何が起きているかをきちんと話し合うことが子どもの力になります。大人が病気になるのは自分のせいじゃないと子ども自身が気づけるように、この本では、不安症やうつ病やストレスやトラウマのこと、精神疾患がある家族と暮らす子どものこと、そして、このような話題をどう話し合うか、人はどのように回復するのかについて考えます。この本の特長―精神疾患について「話題」ごとに見開きでガイド。子どもから大人まで、年齢に応じた3種類の情報。デンマークデザインのかわいい挿絵。
もくじ情報:メアリー妃の「はじめに」;この本にようこそ! 子どもたちのかしこさについて/大人が学ぶべきこと;不安症とうつ病ってなんですか どんなふうに感じるか、まわりからはどんなふうに見えるか;脳の病気 それ、何で呼ぶ?;「ぜったいに、こどもたちのせいじゃない!」 精神疾患の理由はたくさんある;トラウマとPTSD;お酒とかのこと;脳はコンピューターのようなもの 体とこころはつながってる;お父さんやお母さんに精神疾患があったら おなじ気持ちの子がたくさんいる/子どもたちのサイン;ころころ変わる気分 どうなるかわからない。何がいけないんだろう?;子どもはちゃんと感じとっている 大人がけんかすると、胸がしめつけられる;よくなるために ぐあいが悪くならないために;よい交流とよい会話 「長調」と「短調」;気持ちが家族に「うつる」こと/絆と適切な境界線;会話を続けるためのアイデア/世界に笑顔を;「こころの平和」