ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
中公文庫
出版社名:中央公論新社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-12-207761-4
306P 16cm
うぽっぽ同心終活指南 4/七つ屋殺し/中公文庫 さ86-18
坂岡真/著
組合員価格 税込
733
円
(通常価格 税込 814円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ゴールデンウィーク前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:こそ泥の仙太郎を捕まえた七つ屋(質屋)が押込みに襲われる。無残な屍骸を前に勘兵衛は嫌な予感がぬぐえない……。シリーズ待望の最新作、書き下ろし!
駄目なやつだが憎めない、こそ泥のかわうそ仙太郎。七つ屋(質屋)に忍び込んだ仙太郎を捕まえた勘兵衛は「ほとけの顔も三度」と言い聞かせて、働き口を用意してやった。直後、その七つ屋が押込みに襲われる。偶然とは思いつつも、無残な屍骸を前に勘兵衛は嫌な予感がぬぐえない…。大好評「終活指南」シリーズ待望の最新作、書き下ろし!
内容紹介:こそ泥の仙太郎を捕まえた七つ屋(質屋)が押込みに襲われる。無残な屍骸を前に勘兵衛は嫌な予感がぬぐえない……。シリーズ待望の最新作、書き下ろし!
駄目なやつだが憎めない、こそ泥のかわうそ仙太郎。七つ屋(質屋)に忍び込んだ仙太郎を捕まえた勘兵衛は「ほとけの顔も三度」と言い聞かせて、働き口を用意してやった。直後、その七つ屋が押込みに襲われる。偶然とは思いつつも、無残な屍骸を前に勘兵衛は嫌な予感がぬぐえない…。大好評「終活指南」シリーズ待望の最新作、書き下ろし!
著者プロフィール
坂岡 真(サカオカ シン)
1961年、新潟県生まれ。十一年の会社勤めを経て、文筆の世界へ入る。江戸の情緒と人情の機微、そして花鳥風月を醸し出す筆致で、多くの読者を魅了している。「鬼役」「鬼役伝」「はぐれ又兵衛例繰控」シリーズで第十一回日本歴史時代作家協会賞「シリーズ賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坂岡 真(サカオカ シン)
1961年、新潟県生まれ。十一年の会社勤めを経て、文筆の世界へ入る。江戸の情緒と人情の機微、そして花鳥風月を醸し出す筆致で、多くの読者を魅了している。「鬼役」「鬼役伝」「はぐれ又兵衛例繰控」シリーズで第十一回日本歴史時代作家協会賞「シリーズ賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
鬼役 長編時代小説 6/間者/光文社文庫 さ26-57 光文社時代小説文庫
坂岡真/著
冬の蝉/中公文庫 さ86-19
坂岡真/著
迷い蝶/中公文庫 さ86-17 うぽっぽ同心十手裁き
坂岡真/著
捨て蜻蛉/中公文庫 さ86-16 うぽっぽ同心十手裁き
坂岡真/著
ふくろ蜘蛛/中公文庫 さ86-15 うぽっぽ同心十手裁き
坂岡真/著
姑獲鳥/双葉文庫 さ-26-58 はぐれ又兵衛例繰控 12
坂岡真/著
鬼役 文庫書下ろし/長編時代小説 35/首塚/光文社文庫 さ26-56 光文社時代小説文庫
坂岡真/著
八丁念仏/双葉文庫 さ-26-57 はぐれ又兵衛例繰控 11
坂岡真/著
広重と女八景/中公文庫 さ86-14
坂岡真/著
駄目なやつだが憎めない、こそ泥のかわうそ仙太郎。七つ屋(質屋)に忍び込んだ仙太郎を捕まえた勘兵衛は「ほとけの顔も三度」と言い聞かせて、働き口を用意してやった。直後、その七つ屋が押込みに襲われる。偶然とは思いつつも、無残な屍骸を前に勘兵衛は嫌な予感がぬぐえない…。大好評「終活指南」シリーズ待望の最新作、書き下ろし!
駄目なやつだが憎めない、こそ泥のかわうそ仙太郎。七つ屋(質屋)に忍び込んだ仙太郎を捕まえた勘兵衛は「ほとけの顔も三度」と言い聞かせて、働き口を用意してやった。直後、その七つ屋が押込みに襲われる。偶然とは思いつつも、無残な屍骸を前に勘兵衛は嫌な予感がぬぐえない…。大好評「終活指南」シリーズ待望の最新作、書き下ろし!