ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経済
>
金融学
>
金融一般
出版社名:金融財政事情研究会
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-322-14623-3
522P 19cm
シン・ギンコウロン リアル、デジタル、オルタナティブ、データ
大庫直樹/著
組合員価格 税込
3,564
円
(通常価格 税込 3,960円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:人口減少・低成長・金利転換という激変期に、銀行はどう生き残るべきかを問い直す。第1部では日銀の政策変更と人口動態が預貸スプレッドや経費構造に与える影響を、実証分析で解剖。第2部ではDigital・Branch・Professionalから成る「DBPモデル」を提示し、リアルとデジタルの最適な接点設計を描く。第3部ではネット銀行、ネオバンク、コード決済などオルタナティブとの競争と連携の可能性を検証。第4部ではデータ活用と生成AI、オープンイノベーションを軸に「データ・ドリブン・バンク」への転換戦略を示す。現場を知るコンサルタントが、レガシーを解体し新しい銀行像を提示する、金融実務者必読…(
続く
)
内容紹介:人口減少・低成長・金利転換という激変期に、銀行はどう生き残るべきかを問い直す。第1部では日銀の政策変更と人口動態が預貸スプレッドや経費構造に与える影響を、実証分析で解剖。第2部ではDigital・Branch・Professionalから成る「DBPモデル」を提示し、リアルとデジタルの最適な接点設計を描く。第3部ではネット銀行、ネオバンク、コード決済などオルタナティブとの競争と連携の可能性を検証。第4部ではデータ活用と生成AI、オープンイノベーションを軸に「データ・ドリブン・バンク」への転換戦略を示す。現場を知るコンサルタントが、レガシーを解体し新しい銀行像を提示する、金融実務者必読の一冊。
22年ぶりの『「新」銀行論』ここに登場!データを制する銀行が市場を制す。
もくじ情報:第1部 リアル―人口動態に翻弄され続ける銀行モデルの現実(日銀の金融政策変更はどこまで吉報か;預貸ギャップを通じた人口動態の呪縛;営業費用からみる限り地域銀行の経営は個性より時間に漂う;独占的な市場と競争市場の経営上の峻別);第2部 デジタル―デジタル・オンリーの袋小路から抜け出すためのリアルの役割(デジタル・オンリーという新たなレガシーに気づけ;Digital・Branch・Professional(DBP)という視点をもて;リレーションシップ・ディレクターという新たなポジション;支店長がプロデューサーとなりプロフェッショナルを操れ);第3部 オルタナティブ―かたちを変えた銀行モデルの出現とポイント主権をめぐる争いという本質(変幻自在なデジタルバンクはメインにもネオバンクにも;キャッシュレスを超えポイント経済圏化するペイメント・ワールド;銀行サービスのサブスクリプション化は進むのか;メガバンクたちの決断、地銀たちの躊躇);第4部 データ―データを制するための戦略的パートナーシップという決断(金融の世界はあまたのデータに溢れども;分析はまだヒトと機械の協働が重要;生成AIは銀行業のあり方を抜本的に変える;オープンイノベーションと戦略的パートナーシップ)
著者プロフィール
大庫 直樹(オオゴ ナオキ)
東京大学理学部数学科卒業。1985年にマッキンゼーに入社以来20年にわたり、主に金融機関、金融関連サービス会社に対するコンサルティングに従事。1999年パートナーに選任されリテールバンキング・プラクティスをリードし、東京オフィスの経営に携わる。2008年にルートエフ株式会社、2017年にルートエフ・データム株式会社を創業し、ともに代表取締役。公職として金融庁金融研究センター顧問、広島県特別参与を拝命(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大庫 直樹(オオゴ ナオキ)
東京大学理学部数学科卒業。1985年にマッキンゼーに入社以来20年にわたり、主に金融機関、金融関連サービス会社に対するコンサルティングに従事。1999年パートナーに選任されリテールバンキング・プラクティスをリードし、東京オフィスの経営に携わる。2008年にルートエフ株式会社、2017年にルートエフ・データム株式会社を創業し、ともに代表取締役。公職として金融庁金融研究センター顧問、広島県特別参与を拝命(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
地域経済のあしたの育み方 個性を見出すILO産業分析の旅
大庫直樹/著 北洋銀行/著
地域金融のあしたの探り方 人口減少下での地方創生と地域金融システムのリ・デザインに向けて
大庫直樹/著
人口減少時代の自治体経営改革 日本のあしたのつくり方
大庫直樹/著
〈新〉銀行論 銀行とノンバンクが交錯する時代
大庫直樹/著
22年ぶりの『「新」銀行論』ここに登場!データを制する銀行が市場を制す。
もくじ情報:第1部 リアル―人口動態に翻弄され続ける銀行モデルの現実(日銀の金融政策変更はどこまで吉報か;預貸ギャップを通じた人口動態の呪縛;営業費用からみる限り地域銀行の経営は個性より時間に漂う;独占的な市場と競争市場の経営上の峻別);第2部 デジタル―デジタル・オンリーの袋小路から抜け出すためのリアルの役割(デジタル・オンリーという新たなレガシーに気づけ;Digital・Branch・Professional(DBP)という視点をもて;リレーションシップ・ディレクターという新たなポジション;支店長がプロデューサーとなりプロフェッショナルを操れ);第3部 オルタナティブ―かたちを変えた銀行モデルの出現とポイント主権をめぐる争いという本質(変幻自在なデジタルバンクはメインにもネオバンクにも;キャッシュレスを超えポイント経済圏化するペイメント・ワールド;銀行サービスのサブスクリプション化は進むのか;メガバンクたちの決断、地銀たちの躊躇);第4部 データ―データを制するための戦略的パートナーシップという決断(金融の世界はあまたのデータに溢れども;分析はまだヒトと機械の協働が重要;生成AIは銀行業のあり方を抜本的に変える;オープンイノベーションと戦略的パートナーシップ)