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社会学その他
出版社名:太田出版
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7783-4109-1
379P 19cm
なぜ男は救われないのか
リチャード・V.リーヴス/著 齋藤圭介/訳
組合員価格 税込
2,772
円
(通常価格 税込 3,080円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:オバマ前大統領が選んだ2024年夏のおすすめ書籍右派も左派も間違い続けてきた!?最新のデータが明らかにした、アメリカの男性たちに課せられた苦境の数々・大学進学率は女性の方が高い・女性の賃金は上昇しているが、男性の賃金は下がり続けている・絶望死の3分の2は男性・男性への社会的支援の効果は限定的etc.フェミニズムの問題は「行き過ぎた」ことにあるのではない。「いまだ十分に行けていない」ことにある。「有害な男らしさ」でも「弱者男性」でもない現代に生きる99%の男性のための、実践的で革新的な3つの提案。
オバマ元大統領、愛読!女子より低い成績の原因は脳の発達の遅れにある。賃金が増加している女…(
続く
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内容紹介:オバマ前大統領が選んだ2024年夏のおすすめ書籍右派も左派も間違い続けてきた!?最新のデータが明らかにした、アメリカの男性たちに課せられた苦境の数々・大学進学率は女性の方が高い・女性の賃金は上昇しているが、男性の賃金は下がり続けている・絶望死の3分の2は男性・男性への社会的支援の効果は限定的etc.フェミニズムの問題は「行き過ぎた」ことにあるのではない。「いまだ十分に行けていない」ことにある。「有害な男らしさ」でも「弱者男性」でもない現代に生きる99%の男性のための、実践的で革新的な3つの提案。
オバマ元大統領、愛読!女子より低い成績の原因は脳の発達の遅れにある。賃金が増加している女性、減少し続ける男性。男性の絶望死は女性より3倍多い。最新のデータが明らかにする現代の男性に課せられた数々の苦境。現実を直視しない左派と、時計の針を戻したい右派。真のジェンダー平等を達成するための実践的で革新的な3つの提案。
もくじ情報:序章 悩む父から悩む研究者へ;第1部 男性の漠然とした不安(女の子の支配―教育で遅れをとる男の子;働く男性の憂鬱―労働市場で不利な立場に陥る男たち;居場所を追われた父親―家庭内の伝統的役割を失いつつある父親);第2部 二重に不利な男性たち(ドゥワイトの眼鏡―黒人の男の子や男性が直面する深刻な問題;階級による天井―貧困状態にいる男の子や男性は苦しんでいる;政策が「効かない」対象者―男の子や男性に届かない支援);第3部 生物学と文化(男性を作り上げる―遺伝と環境、どちらも重要);第4部 政治的膠着(進歩派が見えていないこと―政治的左派は現実を直視しない;激怒する保守派―政治的右派は時計の針を戻したい);第5部 何をすべきか(男の子に「赤シャツ」を着せる―男の子は学校で追加の1年が必要だ;男性は人を癒せる(Men Can HEAL)―未来の仕事に男性を就かせるために;新しい父親像―独立した社会制度としての父性)
著者プロフィール
リーヴス,リチャード・V.(リーヴス,リチャードV.)
ブルッキングス研究所の経済研究シニアフェロー(非常勤)。ボーイズ・アンド・メン・プロジェクトを指揮。ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、ウォール・ストリート・ジャーナル、アトランティックに定期的に寄稿している。2017年に『Dream Hoarders』を著し、階級と不平等に関する議論を喚起した功績により、ポリティコ誌の米国の思想家トップ50に選出。前著『Dream Hoarders』はエコノミスト誌とオブザーバー誌の「Book of the Year」に選ばれた
リーヴス,リチャード・V.(リーヴス,リチャードV.)
ブルッキングス研究所の経済研究シニアフェロー(非常勤)。ボーイズ・アンド・メン・プロジェクトを指揮。ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、ウォール・ストリート・ジャーナル、アトランティックに定期的に寄稿している。2017年に『Dream Hoarders』を著し、階級と不平等に関する議論を喚起した功績により、ポリティコ誌の米国の思想家トップ50に選出。前著『Dream Hoarders』はエコノミスト誌とオブザーバー誌の「Book of the Year」に選ばれた
オバマ元大統領、愛読!女子より低い成績の原因は脳の発達の遅れにある。賃金が増加している女…(続く)
オバマ元大統領、愛読!女子より低い成績の原因は脳の発達の遅れにある。賃金が増加している女性、減少し続ける男性。男性の絶望死は女性より3倍多い。最新のデータが明らかにする現代の男性に課せられた数々の苦境。現実を直視しない左派と、時計の針を戻したい右派。真のジェンダー平等を達成するための実践的で革新的な3つの提案。
もくじ情報:序章 悩む父から悩む研究者へ;第1部 男性の漠然とした不安(女の子の支配―教育で遅れをとる男の子;働く男性の憂鬱―労働市場で不利な立場に陥る男たち;居場所を追われた父親―家庭内の伝統的役割を失いつつある父親);第2部 二重に不利な男性たち(ドゥワイトの眼鏡―黒人の男の子や男性が直面する深刻な問題;階級による天井―貧困状態にいる男の子や男性は苦しんでいる;政策が「効かない」対象者―男の子や男性に届かない支援);第3部 生物学と文化(男性を作り上げる―遺伝と環境、どちらも重要);第4部 政治的膠着(進歩派が見えていないこと―政治的左派は現実を直視しない;激怒する保守派―政治的右派は時計の針を戻したい);第5部 何をすべきか(男の子に「赤シャツ」を着せる―男の子は学校で追加の1年が必要だ;男性は人を癒せる(Men Can HEAL)―未来の仕事に男性を就かせるために;新しい父親像―独立した社会制度としての父性)