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人物評伝
出版社名:集英社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-08-781774-4
447P 19cm
炎と水 中村哲と名もなき人たちの旅
山岡淳一郎/著
組合員価格 税込
2,574
円
(通常価格 税込 2,860円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:父は共産党活動家、母は玉井組組長の娘。15歳で自らの意思で洗礼を受け、学生運動で検挙された青春時代……戦乱と大旱魃のアフガニスタンで90万人以上の命を救い、2019年12月、正体不明の武装集団の凶弾によって命を落とした医師・中村哲とは、いったいどんな人間だったのか。その生涯にわたり中村が巡り合い、深く関わった様々な人びと100人以上に著者はインタビューする。福岡、鹿児島、岡山、静岡、神奈川、東京、パキスタン、そしてアフガニスタンと約5年に及ぶ取材を敢行。群像のなかから鮮やかな「人間・中村哲」の姿を立ち上がらせる。大勢の人生を巻き込み、滔々と流れる大河のような中村哲を源流までさかのぼり…(
続く
)
内容紹介:父は共産党活動家、母は玉井組組長の娘。15歳で自らの意思で洗礼を受け、学生運動で検挙された青春時代……戦乱と大旱魃のアフガニスタンで90万人以上の命を救い、2019年12月、正体不明の武装集団の凶弾によって命を落とした医師・中村哲とは、いったいどんな人間だったのか。その生涯にわたり中村が巡り合い、深く関わった様々な人びと100人以上に著者はインタビューする。福岡、鹿児島、岡山、静岡、神奈川、東京、パキスタン、そしてアフガニスタンと約5年に及ぶ取材を敢行。群像のなかから鮮やかな「人間・中村哲」の姿を立ち上がらせる。大勢の人生を巻き込み、滔々と流れる大河のような中村哲を源流までさかのぼり、生い立ちから死まで描いた驚くべき本格的評伝、圧巻の452ページ。今こそ読まれるべき「人間・中村」の真実。【目次】プロローグ 水が天に昇る谷 第一章 革命の炎 第二章 同志 第三章 浸礼――永遠の別れ 第四章 青春漂流 第五章 失われた世代 第六章 空爆とナン 第七章 冬の陣 第八章 口紅 第九章 カカムラ! 第一〇章 帰還あとがき 神と出会った人、神になりたかった人
なぜ、あなたは分断と憎しみの地図に希望を描けたのか?父は共産党活動家、母は玉井組組長の娘、15歳で自らの意思で洗礼を受け、学生運動で検挙された青春時代…戦乱と旱魃から90万人以上の命を救った中村哲とは、どんな人間だったのか。私は、彼と出会って自分の人生を変えた人びとを訪ね歩き、中村哲の生と死を描いてみようと思った。(著者)
もくじ情報:第一章 革命の炎;第二章 同志;第三章 浸礼―永遠の別れ;第四章 青春漂流;第五章 失われた世代;第六章 空爆とナン;第七章 冬の陣;第八章 口紅;第九章 カカムラ!;第一〇章 帰還
著者プロフィール
山岡 淳一郎(ヤマオカ ジュンイチロウ)
1959年愛媛県生まれ。ノンフィクション作家。愛媛県立松山東高卒、早稲田大学第二文学部中退。出版関連会社、ライター集団を経て独立。沖縄のボクサーの世界制覇を、興行権の争奪に密着して描いた『ボクサー回流』(文藝春秋)を皮切りに「人と時代」を共通テーマに政治、医療、建築、近現代史と分野を超えて旺盛に執筆。一般社団法人デモクラシータイムス同人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山岡 淳一郎(ヤマオカ ジュンイチロウ)
1959年愛媛県生まれ。ノンフィクション作家。愛媛県立松山東高卒、早稲田大学第二文学部中退。出版関連会社、ライター集団を経て独立。沖縄のボクサーの世界制覇を、興行権の争奪に密着して描いた『ボクサー回流』(文藝春秋)を皮切りに「人と時代」を共通テーマに政治、医療、建築、近現代史と分野を超えて旺盛に執筆。一般社団法人デモクラシータイムス同人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第一章 革命の炎;第二章 同志;第三章 浸礼―永遠の別れ;第四章 青春漂流;第五章 失われた世代;第六章 空爆とナン;第七章 冬の陣;第八章 口紅;第九章 カカムラ!;第一〇章 帰還