ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
学校教育
>
性教育
出版社名:日本評論社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-535-56450-3
277P 21cm
ここからはじめる包括的セクシュアリティ教育 性の価値観・態度を見直す対話型アプローチ
東優子/著 野坂祐子/著 吉田博美/著
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ゴールデンウィーク前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:みずからの性に対する見方や感じ方を捉え直し分かち合うことから、おとなと子どもの対話が生まれる。新しい時代の性教育ガイド!
実践者を応援する新たな性教育ガイド。境界線や性的同意ってなんだろう?性教育って、いつから、どこからはじめればいいの?安全・安心な関係性づくりに向けた対話のすすめ。
もくじ情報:第1部 性について語る・学ぶ・教える(日本の性教育のいま;国際基準で考える性教育;性に対する価値観・態度を見直そう―SAR(性に対する態度の再評価)プログラム;ポジティブアプローチで行こう);第2部 安全・安心な関係性ってなんだろう(子どものそだちと境界線の発達;同意と安全な関係性;性暴力の…(
続く
)
内容紹介:みずからの性に対する見方や感じ方を捉え直し分かち合うことから、おとなと子どもの対話が生まれる。新しい時代の性教育ガイド!
実践者を応援する新たな性教育ガイド。境界線や性的同意ってなんだろう?性教育って、いつから、どこからはじめればいいの?安全・安心な関係性づくりに向けた対話のすすめ。
もくじ情報:第1部 性について語る・学ぶ・教える(日本の性教育のいま;国際基準で考える性教育;性に対する価値観・態度を見直そう―SAR(性に対する態度の再評価)プログラム;ポジティブアプローチで行こう);第2部 安全・安心な関係性ってなんだろう(子どものそだちと境界線の発達;同意と安全な関係性;性暴力の話題を安全に扱うために―トラウマインフォームドな性教育);第3部 性の価値観と態度を見直す実践ワーク(自分の「ものさし」を横に置いて性の話を聴くために;「教える」から「つながる」へ―対話型アプローチのすすめ;気づきをかたちに―わたしの実践をここから変える);対談 性暴力の被害と加害―断絶か、つながりか?支援の現場からみえること
著者プロフィール
東 優子(ヒガシ ユウコ)
大阪公立大学大学院現代システム科学研究科人間科学分野教授、博士(人文科学)。1993年よりフルブライト奨学生としてハワイ大学大学院に留学、太平洋性と社会研究所(PCSS)所属。1995年にMSW(Master of Social Work)を取得して帰国。2000年お茶の水女子大学大学院人間文化研究科人間発達科学専攻博士後期課程修了。同年、ノートルダム清心女子大学に着任、2005年より現所属。専門は、性科学、ジェンダー/セクシュアリティ研究、ソーシャルワーク。アジア太平洋性科学連合(AOFS)役員、日本GI(性別不合)学会理事、日本性教育協会(JASE)運営委員会副…(
続く
)
東 優子(ヒガシ ユウコ)
大阪公立大学大学院現代システム科学研究科人間科学分野教授、博士(人文科学)。1993年よりフルブライト奨学生としてハワイ大学大学院に留学、太平洋性と社会研究所(PCSS)所属。1995年にMSW(Master of Social Work)を取得して帰国。2000年お茶の水女子大学大学院人間文化研究科人間発達科学専攻博士後期課程修了。同年、ノートルダム清心女子大学に着任、2005年より現所属。専門は、性科学、ジェンダー/セクシュアリティ研究、ソーシャルワーク。アジア太平洋性科学連合(AOFS)役員、日本GI(性別不合)学会理事、日本性教育協会(JASE)運営委員会副委員長他
同じ著者名で検索した本
トランスジェンダーと職場環境ハンドブック 誰もが働きやすい職場づくり
東優子/著 虹色ダイバーシティ/著 ReBit/著
実践者を応援する新たな性教育ガイド。境界線や性的同意ってなんだろう?性教育って、いつから、どこからはじめればいいの?安全・安心な関係性づくりに向けた対話のすすめ。
もくじ情報:第1部 性について語る・学ぶ・教える(日本の性教育のいま;国際基準で考える性教育;性に対する価値観・態度を見直そう―SAR(性に対する態度の再評価)プログラム;ポジティブアプローチで行こう);第2部 安全・安心な関係性ってなんだろう(子どものそだちと境界線の発達;同意と安全な関係性;性暴力の…(続く)
実践者を応援する新たな性教育ガイド。境界線や性的同意ってなんだろう?性教育って、いつから、どこからはじめればいいの?安全・安心な関係性づくりに向けた対話のすすめ。
もくじ情報:第1部 性について語る・学ぶ・教える(日本の性教育のいま;国際基準で考える性教育;性に対する価値観・態度を見直そう―SAR(性に対する態度の再評価)プログラム;ポジティブアプローチで行こう);第2部 安全・安心な関係性ってなんだろう(子どものそだちと境界線の発達;同意と安全な関係性;性暴力の話題を安全に扱うために―トラウマインフォームドな性教育);第3部 性の価値観と態度を見直す実践ワーク(自分の「ものさし」を横に置いて性の話を聴くために;「教える」から「つながる」へ―対話型アプローチのすすめ;気づきをかたちに―わたしの実践をここから変える);対談 性暴力の被害と加害―断絶か、つながりか?支援の現場からみえること