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伝説・民話(日本)
出版社名:PUMPQUAKES
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-9911310-3-5
299P 18cm
みちのく民話まんだら 民話のなかの男たち
小野和子/執筆
組合員価格 税込
2,178
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:その一(のんびり卵;ほら ほら(お化けキノコの巻・大ユリ根の巻);よしっ 俺も度胸きめる ほか);聞き書き 民話のなかの男たち・民話を語る男たち;その二(花咲かじじ;木をくれた六地蔵さん);その三(おじいさんの戦争(戦闘の地になった村・川を渡ってきた母親と赤ん坊))
もくじ情報:その一(のんびり卵;ほら ほら(お化けキノコの巻・大ユリ根の巻);よしっ 俺も度胸きめる ほか);聞き書き 民話のなかの男たち・民話を語る男たち;その二(花咲かじじ;木をくれた六地蔵さん);その三(おじいさんの戦争(戦闘の地になった村・川を渡ってきた母親と赤ん坊))
著者プロフィール
小野 和子(オノ カズコ)
民話採訪者。1934年岐阜県高山市生まれ。1969年から、宮城県を中心に東北の村々へ民話を求めて訪ね歩く民話採訪、民話の編纂に従事する。その傍ら、児童文学作品の翻訳や児童書の執筆も多数手がける。1975年に「みやぎ民話の会」を設立し、2005年まで代表、現在は顧問を務める。1995年に「みやぎ児童文化おてんとさん賞」、2013年に「宮城県芸術選奨」、2020年に「河北文化賞」受賞。著書『あいたくて ききたくて 旅にでる』(PUMPQUAKES、2019年)で、2020年に「第七回鉄犬ヘテロトピア文学賞」及び、2021年に「第十回梅棹忠夫・山と探検文学賞」受賞(本デー…(
続く
)
小野 和子(オノ カズコ)
民話採訪者。1934年岐阜県高山市生まれ。1969年から、宮城県を中心に東北の村々へ民話を求めて訪ね歩く民話採訪、民話の編纂に従事する。その傍ら、児童文学作品の翻訳や児童書の執筆も多数手がける。1975年に「みやぎ民話の会」を設立し、2005年まで代表、現在は顧問を務める。1995年に「みやぎ児童文化おてんとさん賞」、2013年に「宮城県芸術選奨」、2020年に「河北文化賞」受賞。著書『あいたくて ききたくて 旅にでる』(PUMPQUAKES、2019年)で、2020年に「第七回鉄犬ヘテロトピア文学賞」及び、2021年に「第十回梅棹忠夫・山と探検文学賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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民話採訪者。1934年岐阜県高山市生まれ。1969年から、宮城県を中心に東北の村々へ民話を求めて訪ね歩く民話採訪、民話の編纂に従事する。その傍ら、児童文学作品の翻訳や児童書の執筆も多数手がける。1975年に「みやぎ民話の会」を設立し、2005年まで代表、現在は顧問を務める。1995年に「みやぎ児童文化おてんとさん賞」、2013年に「宮城県芸術選奨」、2020年に「河北文化賞」受賞。著書『あいたくて ききたくて 旅にでる』(PUMPQUAKES、2019年)で、2020年に「第七回鉄犬ヘテロトピア文学賞」及び、2021年に「第十回梅棹忠夫・山と探検文学賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)