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出版社名:情況出版
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-910556-03-1
192P 22cm
革命思想の冒険 福冨健論文集
福冨健/〔著〕 福冨健論文集編集委員会/編著
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内容紹介・もくじなど
かつて日本においても、革命前夜が予兆される時代があった。実際に激しい街頭制圧と政治ストが行なわれた。その行動を可能にした思想と論叢を、いま現代に復刻する。
もくじ情報:第一篇 政治論文(同盟十二・一八路線の意義と限界;わが同盟の到達地平と日本革命の戦略問題;共産同・階級的労働運動の総括と飛躍の課題;階級的労働運動の現段階とわれわれの緊要の任務;大阪・中電マッセンスト 総括と展望);第二篇 実践(1969年10・3全関西労働者・学生・市民小決起集会基調報告;10・21中央権力闘争座談会補遺);第三篇 報告(勝野紘一について自己史の一断章;田所伴樹君の生きた時代;2・14公判闘争の獲得目標は何か;…(続く
かつて日本においても、革命前夜が予兆される時代があった。実際に激しい街頭制圧と政治ストが行なわれた。その行動を可能にした思想と論叢を、いま現代に復刻する。
もくじ情報:第一篇 政治論文(同盟十二・一八路線の意義と限界;わが同盟の到達地平と日本革命の戦略問題;共産同・階級的労働運動の総括と飛躍の課題;階級的労働運動の現段階とわれわれの緊要の任務;大阪・中電マッセンスト 総括と展望);第二篇 実践(1969年10・3全関西労働者・学生・市民小決起集会基調報告;10・21中央権力闘争座談会補遺);第三篇 報告(勝野紘一について自己史の一断章;田所伴樹君の生きた時代;2・14公判闘争の獲得目標は何か;国際交流 一つの経験);第四篇 書評(『北一輝論』(古賀暹);『レーニンへ帰れ』(張一兵);『レーニンへ帰れ』から見えてきたもの)