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竹書房
出版社名:竹書房
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-8019-4836-5
255P 15cm
死ぬ消える終わる怪談/竹書房怪談文庫 HO-765
神沼三平太/著
組合員価格 税込
772
円
(通常価格 税込 858円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:「死ぬ」「消える」「終わる」の最凶ヘビー級怪談を集め続ける神沼三平太の最新取材録。祟り・障り・呪い…それらに触れたがために死人が出た話、行方知れずになった話、社会的に終了した話を集めた禍々しき1冊!
祟り。呪い。報い。時には理由なき怪により人は死に至ることがある。命まではとられずとも、存在や記憶を消され、社会的に抹殺されるという死にも等しい末路へ追い落とされる事例が実際にある。誰も知らない兄の記憶をもつ青年。大晦日の晩、兄弟に起きた恐るべき怪事件の真相とは…「忘れ物を取りに」、犬を飼うと必ず不幸になる4軒の家の因果「檻」、団地の跡地の掘削工事で発見された奇妙な穴。やがて作業員たちに異…(
続く
)
内容紹介:「死ぬ」「消える」「終わる」の最凶ヘビー級怪談を集め続ける神沼三平太の最新取材録。祟り・障り・呪い…それらに触れたがために死人が出た話、行方知れずになった話、社会的に終了した話を集めた禍々しき1冊!
祟り。呪い。報い。時には理由なき怪により人は死に至ることがある。命まではとられずとも、存在や記憶を消され、社会的に抹殺されるという死にも等しい末路へ追い落とされる事例が実際にある。誰も知らない兄の記憶をもつ青年。大晦日の晩、兄弟に起きた恐るべき怪事件の真相とは…「忘れ物を取りに」、犬を飼うと必ず不幸になる4軒の家の因果「檻」、団地の跡地の掘削工事で発見された奇妙な穴。やがて作業員たちに異変が…「坑怪」、毎月5日会社を休む女性の闇。その理由は20年前のある約束に…「五日」、山奥の集落にある曰くつきの人喰い蔵。中の神が贄を求めるというのだが…「口の蔵」ほか、死臭と腐臭漂う限界恐怖13篇!
著者プロフィール
神沼 三平太(カミヌマ サンペイタ)
神奈川県茅ヶ崎市出身。大学や専門学校で非常勤講師として教鞭をとる一方で、全国津々浦々での怪異体験を幅広く蒐集する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
神沼 三平太(カミヌマ サンペイタ)
神奈川県茅ヶ崎市出身。大学や専門学校で非常勤講師として教鞭をとる一方で、全国津々浦々での怪異体験を幅広く蒐集する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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祟り。呪い。報い。時には理由なき怪により人は死に至ることがある。命まではとられずとも、存在や記憶を消され、社会的に抹殺されるという死にも等しい末路へ追い落とされる事例が実際にある。誰も知らない兄の記憶をもつ青年。大晦日の晩、兄弟に起きた恐るべき怪事件の真相とは…「忘れ物を取りに」、犬を飼うと必ず不幸になる4軒の家の因果「檻」、団地の跡地の掘削工事で発見された奇妙な穴。やがて作業員たちに異…(続く)
祟り。呪い。報い。時には理由なき怪により人は死に至ることがある。命まではとられずとも、存在や記憶を消され、社会的に抹殺されるという死にも等しい末路へ追い落とされる事例が実際にある。誰も知らない兄の記憶をもつ青年。大晦日の晩、兄弟に起きた恐るべき怪事件の真相とは…「忘れ物を取りに」、犬を飼うと必ず不幸になる4軒の家の因果「檻」、団地の跡地の掘削工事で発見された奇妙な穴。やがて作業員たちに異変が…「坑怪」、毎月5日会社を休む女性の闇。その理由は20年前のある約束に…「五日」、山奥の集落にある曰くつきの人喰い蔵。中の神が贄を求めるというのだが…「口の蔵」ほか、死臭と腐臭漂う限界恐怖13篇!