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新潮文庫
出版社名:新潮社
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-10-240462-1
508P 16cm
連続殺人鬼の妻/新潮文庫 ハ-61-2
ジャクリーン・バブリッツ/〔著〕 宮脇裕子/訳
組合員価格 税込
1,040
円
(通常価格 税込 1,155円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:ルースはNYのバーで働く26歳。幼いころ友人が連続殺人鬼オズワルドに殺害されて苦い記憶となっている彼女に、故郷で発生した別な少女の失踪事件の一報が届く。獄死したオズワルドを連想せずにいられないルース。彼には〈共犯者〉がいたのでは? 真相を追ううちに見えてきたのは殺人鬼たちの妻の存在だった。彼女たちの心でくすぶり続ける感情とは? 異様な告白によるイヤミスが誕生!
ルースはNYのバーで働く26歳。幼いころ、友人が連続殺人鬼オズワルドに殺害されて苦い記憶となっている彼女に、故郷で発生した別の少女失踪事件の一報が届く。獄死したオズワルドを連想せずにいられないルース。彼には〈共犯者〉がいたので…(
続く
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内容紹介:ルースはNYのバーで働く26歳。幼いころ友人が連続殺人鬼オズワルドに殺害されて苦い記憶となっている彼女に、故郷で発生した別な少女の失踪事件の一報が届く。獄死したオズワルドを連想せずにいられないルース。彼には〈共犯者〉がいたのでは? 真相を追ううちに見えてきたのは殺人鬼たちの妻の存在だった。彼女たちの心でくすぶり続ける感情とは? 異様な告白によるイヤミスが誕生!
ルースはNYのバーで働く26歳。幼いころ、友人が連続殺人鬼オズワルドに殺害されて苦い記憶となっている彼女に、故郷で発生した別の少女失踪事件の一報が届く。獄死したオズワルドを連想せずにいられないルース。彼には〈共犯者〉がいたのでは?真相を追ううちに見えてきたのは殺人鬼たちの妻の存在だった。彼女たちの心でくすぶり続ける感情とは?異様な告白によるイヤミスが誕生!
著者プロフィール
バブリッツ,ジャクリーン(バブリッツ,ジャクリーン)
作家、フェミニスト。オーストラリアのメルボルンとニュージーランド北島西海岸の故郷を行き来しながら執筆を続けている。デビュー作『わたしの名前を消さないで』はオーストラリア及びニュージーランド国内でベストセラーとなり、2022年に一般文芸書部門で「オーストラリアン・ブック・インダストリー・アワード」を受賞
バブリッツ,ジャクリーン(バブリッツ,ジャクリーン)
作家、フェミニスト。オーストラリアのメルボルンとニュージーランド北島西海岸の故郷を行き来しながら執筆を続けている。デビュー作『わたしの名前を消さないで』はオーストラリア及びニュージーランド国内でベストセラーとなり、2022年に一般文芸書部門で「オーストラリアン・ブック・インダストリー・アワード」を受賞
ルースはNYのバーで働く26歳。幼いころ、友人が連続殺人鬼オズワルドに殺害されて苦い記憶となっている彼女に、故郷で発生した別の少女失踪事件の一報が届く。獄死したオズワルドを連想せずにいられないルース。彼には〈共犯者〉がいたので…(続く)
ルースはNYのバーで働く26歳。幼いころ、友人が連続殺人鬼オズワルドに殺害されて苦い記憶となっている彼女に、故郷で発生した別の少女失踪事件の一報が届く。獄死したオズワルドを連想せずにいられないルース。彼には〈共犯者〉がいたのでは?真相を追ううちに見えてきたのは殺人鬼たちの妻の存在だった。彼女たちの心でくすぶり続ける感情とは?異様な告白によるイヤミスが誕生!