ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
社会学その他
出版社名:勁草書房
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-326-60389-3
295P 22cm
ルーマン組織と意思決定 下
ニクラス・ルーマン/著 坂井晃介/〔ほか〕訳
組合員価格 税込
6,930
円
(通常価格 税込 7,700円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:生前のルーマンがほぼ完成させていた、実質的なopus ultimum(最後の著作)。組織のオートポイエーシスを論じた集大成。官僚として働いた経験をもち、組織研究から社会学者のキャリアを出発したルーマンが、『社会システム』で導入した「オートポイエーシス」の構想を経て、最晩年に回帰して著した集大成。組織を、意思決定を要素とするオートポイエティック・システムとして捉える新たな組織把握が提示される。社会学・経営学の双方にまたがる基本書。【原著】Niklas Luhmann, Organisation und Entscheidung, 3. Aufl., 2011, VS Verlag
生前…(
続く
)
内容紹介:生前のルーマンがほぼ完成させていた、実質的なopus ultimum(最後の著作)。組織のオートポイエーシスを論じた集大成。官僚として働いた経験をもち、組織研究から社会学者のキャリアを出発したルーマンが、『社会システム』で導入した「オートポイエーシス」の構想を経て、最晩年に回帰して著した集大成。組織を、意思決定を要素とするオートポイエティック・システムとして捉える新たな組織把握が提示される。社会学・経営学の双方にまたがる基本書。【原著】Niklas Luhmann, Organisation und Entscheidung, 3. Aufl., 2011, VS Verlag
生前のルーマンがほぼ完成させていた、実質的なopus ultimum(最後の著作)。官僚として働いた経験をもち、組織研究から社会学者のキャリアを出発したルーマンが、『社会システム』で導入した「オートポイエーシス」の構想を経て、最晩年に回帰して著した集大成。
もくじ情報:第8章 意思決定プログラム;第9章 人事;第10章 組織の組織化;第11章 構造変動―改革のポエジーと進化のリアリティ;第12章 技術;第13章 組織と社会;第14章 自己記述;第15章 合理性;結語―理論と実践;原稿についての覚書(ディルク・ベッカー)
著者プロフィール
ルーマン,ニクラス(ルーマン,ニクラス)
ビーレフェルト大学名誉教授。1968年から1993年までビーレフェルト大学社会学部教授を務めた
ルーマン,ニクラス(ルーマン,ニクラス)
ビーレフェルト大学名誉教授。1968年から1993年までビーレフェルト大学社会学部教授を務めた
同じ著者名で検索した本
ルーマン組織と意思決定 上
ニクラス・ルーマン/著 坂井晃介/〔ほか〕訳
社会システム 或る普遍的理論の要綱 上
ニクラス・ルーマン/著 馬場靖雄/訳
社会システム 或る普遍的理論の要綱 下
ニクラス・ルーマン/著 馬場靖雄/訳
ラディカル・ルーマン 必然性の哲学から偶有性の理論へ
ハンス=ジョージ・メラー/著 吉澤夏子/訳
社会の社会 2 新装版/叢書・ウニベルシタス 922
ニクラス・ルーマン/〔著〕 馬場靖雄/訳 赤堀三郎/訳 菅原謙/訳 高橋徹/訳
社会の宗教/叢書・ウニベルシタス 1042
ニクラス・ルーマン/〔著〕 土方透/訳 森川剛光/訳 渡會知子/訳 畠中茉莉子/訳
自己言及性について/ちくま学芸文庫 ル7-1
ニクラス・ルーマン/著 土方透/訳 大澤善信/訳
社会の法 1 新装版/叢書・ウニベルシタス 767
ニクラス・ルーマン/〔著〕 馬場靖雄/訳 上村隆広/訳 江口厚仁/訳
社会の道徳
ニクラス・ルーマン/著 馬場靖雄/訳
生前…(続く)
生前のルーマンがほぼ完成させていた、実質的なopus ultimum(最後の著作)。官僚として働いた経験をもち、組織研究から社会学者のキャリアを出発したルーマンが、『社会システム』で導入した「オートポイエーシス」の構想を経て、最晩年に回帰して著した集大成。
もくじ情報:第8章 意思決定プログラム;第9章 人事;第10章 組織の組織化;第11章 構造変動―改革のポエジーと進化のリアリティ;第12章 技術;第13章 組織と社会;第14章 自己記述;第15章 合理性;結語―理論と実践;原稿についての覚書(ディルク・ベッカー)