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出版社名:国書刊行会
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-336-07783-7
409,28P 20cm
男たちの知らない女 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニアの二つの生涯 2
ジュリー・フィリップス/著 北川依子/訳
組合員価格 税込
3,564
円
(通常価格 税込 3,960円)
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内容紹介・もくじなど
べつの誰かになったときにのみ、彼女は自身の真実を語ることができた。エイリアンについて書くときにのみ、彼女は自分の身体や経験を語ることができた―伝説のSF作家の謎と真実に迫る決定版伝記!
もくじ情報:作家の誕生(一九六七年);ジキル博士とミスター・スポック(一九六八年);ファースト・コンタクト(一九六九年);ユカタン半島(一九七〇年);きこりのシャツで偽装したデカダンな知識人(一九七一年);友情(一九七一―七三年);男たちの知らない女(一九七二年);いまにも割れそうなグラス(一九七三年);「ヒューストン、ヒューストン、聞こえるか?」(一九七三―七四年);ブリキのロケット(一九七四年);繊細な男(…(
続く
)
べつの誰かになったときにのみ、彼女は自身の真実を語ることができた。エイリアンについて書くときにのみ、彼女は自分の身体や経験を語ることができた―伝説のSF作家の謎と真実に迫る決定版伝記!
もくじ情報:作家の誕生(一九六七年);ジキル博士とミスター・スポック(一九六八年);ファースト・コンタクト(一九六九年);ユカタン半島(一九七〇年);きこりのシャツで偽装したデカダンな知識人(一九七一年);友情(一九七一―七三年);男たちの知らない女(一九七二年);いまにも割れそうなグラス(一九七三年);「ヒューストン、ヒューストン、聞こえるか?」(一九七三―七四年);ブリキのロケット(一九七四年);繊細な男(一九七四―七五年);抑鬱(一九七五―七六年);メアリーの死(一九七六年);ティプトリー正体を現す(一九七六年);「わたしはまるで異星人の人工物のなかで生きるかのように、わたしの肉体のなかで生きている」(一九七七年);執筆再開(一九七九―八一年);愛はさだめ、さだめは死(一九八二―八七年)
著者プロフィール
フィリップス,ジュリー(フィリップス,ジュリー)
アメリカ、シアトル生まれ。伝記作家・評論家。文学・フェミニズムについて《ニューヨーカー》《ヴィレッジ・ヴォイス》《ミズ》をはじめとする多くの雑誌に寄稿。本書で2006年全米批評家協会賞のほか、ヒューゴー賞、ローカス賞など多数受賞
フィリップス,ジュリー(フィリップス,ジュリー)
アメリカ、シアトル生まれ。伝記作家・評論家。文学・フェミニズムについて《ニューヨーカー》《ヴィレッジ・ヴォイス》《ミズ》をはじめとする多くの雑誌に寄稿。本書で2006年全米批評家協会賞のほか、ヒューゴー賞、ローカス賞など多数受賞
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もくじ情報:作家の誕生(一九六七年);ジキル博士とミスター・スポック(一九六八年);ファースト・コンタクト(一九六九年);ユカタン半島(一九七〇年);きこりのシャツで偽装したデカダンな知識人(一九七一年);友情(一九七一―七三年);男たちの知らない女(一九七二年);いまにも割れそうなグラス(一九七三年);「ヒューストン、ヒューストン、聞こえるか?」(一九七三―七四年);ブリキのロケット(一九七四年);繊細な男(一九七四―七五年);抑鬱(一九七五―七六年);メアリーの死(一九七六年);ティプトリー正体を現す(一九七六年);「わたしはまるで異星人の人工物のなかで生きるかのように、わたしの肉体のなかで生きている」(一九七七年);執筆再開(一九七九―八一年);愛はさだめ、さだめは死(一九八二―八七年)