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出版社名:金子書房
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7608-2464-9
教育測定の歴史
ブライアン・E・クラ マイケル・B・バンチ
組合員価格 税込
6,930
円
(通常価格 税込 7,700円)
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内容紹介・もくじなど
テストは、なぜ、どのように「科学的」になったのか。本書は、19世紀中葉から現代に至る教育測定の歩みを、理論・政策・実践の三つの軸から描き出す。教育を測る試みが生み出した理念、制度、そして葛藤の歴史をたどる。
もくじ情報:第1部 テストを巡る動向(教育測定の始まり(ラズ・ベイ、テリー・アッカーマン);大学入学共通試験SATとACTの開発とその変遷(ミシェル・クロフト、ジョナサン・J・ビアード);目標基準準拠テストと集団基準準拠テストの歴史(クルト・F・ガイジンガー);教育テスト政策の形成とその実践における連邦政府の役割(マイケル・B・バンチ);英語学習者の評価における歴史的道標(ジャマル・アベデ…(
続く
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テストは、なぜ、どのように「科学的」になったのか。本書は、19世紀中葉から現代に至る教育測定の歩みを、理論・政策・実践の三つの軸から描き出す。教育を測る試みが生み出した理念、制度、そして葛藤の歴史をたどる。
もくじ情報:第1部 テストを巡る動向(教育測定の始まり(ラズ・ベイ、テリー・アッカーマン);大学入学共通試験SATとACTの開発とその変遷(ミシェル・クロフト、ジョナサン・J・ビアード);目標基準準拠テストと集団基準準拠テストの歴史(クルト・F・ガイジンガー);教育テスト政策の形成とその実践における連邦政府の役割(マイケル・B・バンチ);英語学習者の評価における歴史的道標(ジャマル・アベディ、セシリア・サンチェス);米国におけるテストの公平観の変遷(スティーブン・G・シレチ、ジェニファー・ランドール);テスト論争の世紀(レベッカ・ズウィック));第2部 測定の理論と実際(古典的テスト理論の歴史(ブライアン・E・クラウザー);妥当性の概念の変遷(マイケル・ケイン、ブレント・ブリッジマン);一般化可能性理論(ロバート・L・ブレナン);項目反応理論~歴史的背景とその応用~(リチャード・M・ルークト、ロナルド・K・ハンブルトン);尺度化の歴史と測定の関係(テレク・C・ブリッグス);教育測定におけるベイズ推論の歴史(ロイ・レヴィ、ロバート・J・ミスレヴィ);1985年までのテスト等化の方法と実践の歴史(マイケル・J・コーレン);ラッシュ測定理論の歴史(ジョージ・エンゲルハード・ジュニア、ステファニー・A・ウィンド))
著者プロフィール
クラウザー,ブライアン・E(クラウザー,ブライアンE)
マサチューセッツ大学アマースト校で博士号を取得。1992年から全米医師国家試験審議会(National Board of Medical Examiners:NBME)に勤務し、現在は上級評価センター副センター長を務めている。特異項目機能(differential item functioning:DIF)、パフォーマンス評価、複雑な評価の自動採点、基準設定、一般化可能性理論の応用、テストの妥当性、心理測定論の歴史に関する問題について、100以上の学術論文や本の章を出版している。全米教育学会のフェロー、『Journal of Educat…(
続く
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クラウザー,ブライアン・E(クラウザー,ブライアンE)
マサチューセッツ大学アマースト校で博士号を取得。1992年から全米医師国家試験審議会(National Board of Medical Examiners:NBME)に勤務し、現在は上級評価センター副センター長を務めている。特異項目機能(differential item functioning:DIF)、パフォーマンス評価、複雑な評価の自動採点、基準設定、一般化可能性理論の応用、テストの妥当性、心理測定論の歴史に関する問題について、100以上の学術論文や本の章を出版している。全米教育学会のフェロー、『Journal of Educational Measurement』の元編集者、全米教育測定協議会書籍シリーズの編者、2018年の全米教育測定協議会キャリア功労賞の受賞者である
もくじ情報:第1部 テストを巡る動向(教育測定の始まり(ラズ・ベイ、テリー・アッカーマン);大学入学共通試験SATとACTの開発とその変遷(ミシェル・クロフト、ジョナサン・J・ビアード);目標基準準拠テストと集団基準準拠テストの歴史(クルト・F・ガイジンガー);教育テスト政策の形成とその実践における連邦政府の役割(マイケル・B・バンチ);英語学習者の評価における歴史的道標(ジャマル・アベデ…(続く)
もくじ情報:第1部 テストを巡る動向(教育測定の始まり(ラズ・ベイ、テリー・アッカーマン);大学入学共通試験SATとACTの開発とその変遷(ミシェル・クロフト、ジョナサン・J・ビアード);目標基準準拠テストと集団基準準拠テストの歴史(クルト・F・ガイジンガー);教育テスト政策の形成とその実践における連邦政府の役割(マイケル・B・バンチ);英語学習者の評価における歴史的道標(ジャマル・アベディ、セシリア・サンチェス);米国におけるテストの公平観の変遷(スティーブン・G・シレチ、ジェニファー・ランドール);テスト論争の世紀(レベッカ・ズウィック));第2部 測定の理論と実際(古典的テスト理論の歴史(ブライアン・E・クラウザー);妥当性の概念の変遷(マイケル・ケイン、ブレント・ブリッジマン);一般化可能性理論(ロバート・L・ブレナン);項目反応理論~歴史的背景とその応用~(リチャード・M・ルークト、ロナルド・K・ハンブルトン);尺度化の歴史と測定の関係(テレク・C・ブリッグス);教育測定におけるベイズ推論の歴史(ロイ・レヴィ、ロバート・J・ミスレヴィ);1985年までのテスト等化の方法と実践の歴史(マイケル・J・コーレン);ラッシュ測定理論の歴史(ジョージ・エンゲルハード・ジュニア、ステファニー・A・ウィンド))