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出版社名:星海社
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-06-542818-4
233P 18cm
競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話/星海社新書 380
矢野吉彦/著
組合員価格 税込 1,485
(通常価格 税込 1,650円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:明治~戦前に花開いた日本の競馬黎明期。ベテラン実況アナが、かつての競馬場跡を訪ね、歴史に埋もれた珠玉の競馬ドラマを掘り起こす。
なぜ東京競馬場は左回りなのか?馬券だけでは辿り着けない。競馬史の迷宮へご案内!
もくじ情報:第1章 2大競馬場のナゾと変遷(東京競馬場はなぜ左回り?;左回りにも古い歴史が ほか);第2章 明治時代の競馬場跡を訪ねて(横浜/洋式競馬発祥の地;東京/日本人が始めた洋式競馬 ほか);第3章 戦前戦中の競馬秘史(日本一の地方競馬場物語・羽田;戦時下の“無観客競馬” ほか);第4章 各地の競馬史をたどるぶらり旅(高知編1 “伝説の地”の草競馬;高知編2 各地に残る草競…(続く
内容紹介:明治~戦前に花開いた日本の競馬黎明期。ベテラン実況アナが、かつての競馬場跡を訪ね、歴史に埋もれた珠玉の競馬ドラマを掘り起こす。
なぜ東京競馬場は左回りなのか?馬券だけでは辿り着けない。競馬史の迷宮へご案内!
もくじ情報:第1章 2大競馬場のナゾと変遷(東京競馬場はなぜ左回り?;左回りにも古い歴史が ほか);第2章 明治時代の競馬場跡を訪ねて(横浜/洋式競馬発祥の地;東京/日本人が始めた洋式競馬 ほか);第3章 戦前戦中の競馬秘史(日本一の地方競馬場物語・羽田;戦時下の“無観客競馬” ほか);第4章 各地の競馬史をたどるぶらり旅(高知編1 “伝説の地”の草競馬;高知編2 各地に残る草競馬場跡 ほか)
著者プロフィール
矢野 吉彦(ヤノ ヨシヒコ)
フリーアナウンサー。1960年生まれ。早稲田大学第一文学部卒。1983年に文化放送に入社、主にスポーツ番組を担当。1989年1月からフリー。プロ野球、社会人野球、バドミントン、アメリカンフットボール、Jリーグ、テニスなどの実況を担当。テレビ東京系の競馬中継番組『ウイニング競馬』でのレース実況は1990年4月から続けている。競馬ゲームソフトなどへの声の出演も多数。近年は“ライター”としても活動し、『競馬と鉄道―あの“競馬場駅”は、こうしてできた―』(交通新聞社新書)では2018年度JRA賞馬事文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
矢野 吉彦(ヤノ ヨシヒコ)
フリーアナウンサー。1960年生まれ。早稲田大学第一文学部卒。1983年に文化放送に入社、主にスポーツ番組を担当。1989年1月からフリー。プロ野球、社会人野球、バドミントン、アメリカンフットボール、Jリーグ、テニスなどの実況を担当。テレビ東京系の競馬中継番組『ウイニング競馬』でのレース実況は1990年4月から続けている。競馬ゲームソフトなどへの声の出演も多数。近年は“ライター”としても活動し、『競馬と鉄道―あの“競馬場駅”は、こうしてできた―』(交通新聞社新書)では2018年度JRA賞馬事文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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