ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会問題
>
犯罪問題
出版社名:旬報社
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-8451-2195-3
263P 19cm
塀のむこうには誰がいるのか 東大生の心を揺さぶる「刑事司法」の教室
山岡あゆち/編著
組合員価格 税込
1,980
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
東京大学の講義を書籍化!刑事司法の現場のナラティブを東大生と学ぶ。
もくじ情報:第1章 刑事司法の現場を語る―加害者をめぐる刑事司法(犯罪と刑事司法制度の全体像;少年司法のしくみ;元法務技官(心理) 加害者の内的世界に迫る;元検察官 「適正」な刑事手続きとは;服役経験者 「生き直し」にたどりつくまで;出所支援団体 出所後の社会復帰);第2章 犯罪被害を考える―犯罪被害者をとりまく社会の問題(犯罪被害者の立場から望むこと;犯罪被害者支援団体 犯罪被害者支援の実情と課題);第3章 多角的に捉え直す―社会と犯罪の関係と課題(当事者の方の語りのあとに必ず学生と話すこと;行政 裁判のあと国はなにをしてい…(
続く
)
東京大学の講義を書籍化!刑事司法の現場のナラティブを東大生と学ぶ。
もくじ情報:第1章 刑事司法の現場を語る―加害者をめぐる刑事司法(犯罪と刑事司法制度の全体像;少年司法のしくみ;元法務技官(心理) 加害者の内的世界に迫る;元検察官 「適正」な刑事手続きとは;服役経験者 「生き直し」にたどりつくまで;出所支援団体 出所後の社会復帰);第2章 犯罪被害を考える―犯罪被害者をとりまく社会の問題(犯罪被害者の立場から望むこと;犯罪被害者支援団体 犯罪被害者支援の実情と課題);第3章 多角的に捉え直す―社会と犯罪の関係と課題(当事者の方の語りのあとに必ず学生と話すこと;行政 裁判のあと国はなにをしているのか;なんのための罰なのか;振り返りとディスカッション―私たちはなにを学び、どう生きるのか)
著者プロフィール
山岡 あゆち(ヤマオカ アユチ)
東京大学教養学部・総合文化研究科附属教養教育高度化機構社会連携部門特任講師。思春期にドキュメンタリー映像を通じて戦争や社会の不条理に胸を痛め、国際平和活動や社会的弱者の権利擁護に関心を持ち、弁護士を志して京都大学法学部に進学する。しかし、みずからの問題意識を具体的な行動に結びつけられないまま試験勉強をする日々にやりがいを見いだせず、挫折。うつ病と社会不安障害の診断を受ける。バックパッカーやフリーターを経験した後に心理学に出会い、お茶の水女子大学で博士号を取得。その一方、精神保健福祉士を取得。2015年、国家公務員(総合職・人間科学区分)として、法務省矯正局勤務…(
続く
)
山岡 あゆち(ヤマオカ アユチ)
東京大学教養学部・総合文化研究科附属教養教育高度化機構社会連携部門特任講師。思春期にドキュメンタリー映像を通じて戦争や社会の不条理に胸を痛め、国際平和活動や社会的弱者の権利擁護に関心を持ち、弁護士を志して京都大学法学部に進学する。しかし、みずからの問題意識を具体的な行動に結びつけられないまま試験勉強をする日々にやりがいを見いだせず、挫折。うつ病と社会不安障害の診断を受ける。バックパッカーやフリーターを経験した後に心理学に出会い、お茶の水女子大学で博士号を取得。その一方、精神保健福祉士を取得。2015年、国家公務員(総合職・人間科学区分)として、法務省矯正局勤務。2022年から東京大学に着任。23年からは教養学部で本書に基づく講義のほか、法務省協力のもと刑務所でのフィールドワークを含む政策立案ゼミナール、子どもの問題と「マジョリティと特権性」を扱うゼミナール、民間企業との共同研究による授業などを複数企画・開講している。さらに「一般社団法人らら」の理事として更生支援分野に取り組み、他のNPO法人にもかかわるなど、分野横断的な研究と実践を往復しながら社会活動に重きを置いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:第1章 刑事司法の現場を語る―加害者をめぐる刑事司法(犯罪と刑事司法制度の全体像;少年司法のしくみ;元法務技官(心理) 加害者の内的世界に迫る;元検察官 「適正」な刑事手続きとは;服役経験者 「生き直し」にたどりつくまで;出所支援団体 出所後の社会復帰);第2章 犯罪被害を考える―犯罪被害者をとりまく社会の問題(犯罪被害者の立場から望むこと;犯罪被害者支援団体 犯罪被害者支援の実情と課題);第3章 多角的に捉え直す―社会と犯罪の関係と課題(当事者の方の語りのあとに必ず学生と話すこと;行政 裁判のあと国はなにをしてい…(続く)
もくじ情報:第1章 刑事司法の現場を語る―加害者をめぐる刑事司法(犯罪と刑事司法制度の全体像;少年司法のしくみ;元法務技官(心理) 加害者の内的世界に迫る;元検察官 「適正」な刑事手続きとは;服役経験者 「生き直し」にたどりつくまで;出所支援団体 出所後の社会復帰);第2章 犯罪被害を考える―犯罪被害者をとりまく社会の問題(犯罪被害者の立場から望むこと;犯罪被害者支援団体 犯罪被害者支援の実情と課題);第3章 多角的に捉え直す―社会と犯罪の関係と課題(当事者の方の語りのあとに必ず学生と話すこと;行政 裁判のあと国はなにをしているのか;なんのための罰なのか;振り返りとディスカッション―私たちはなにを学び、どう生きるのか)