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出版社名:論創社
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-8460-2563-2
231P 19cm
人間嫌いでいいんだよ 元不登校児から見た日本
河中葉/著
組合員価格 税込
2,178
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 10%
在庫あり
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※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:一章 学業は戦争か?(挫折から全てが始まった;悲しいことが悲しいと言えない子どもたち ほか);二章 社会問題に目を向けて(生物の多様性が失われた世界で;愛のイメージを消費する時代 ほか);三章 トラウマと虚栄心(競争する心理;みずからが売買春する社会へ ほか);四章 人間嫌いでもよい理由(人間嫌いの人が社会に出るために;心が美しい友人の死 ほか)
もくじ情報:一章 学業は戦争か?(挫折から全てが始まった;悲しいことが悲しいと言えない子どもたち ほか);二章 社会問題に目を向けて(生物の多様性が失われた世界で;愛のイメージを消費する時代 ほか);三章 トラウマと虚栄心(競争する心理;みずからが売買春する社会へ ほか);四章 人間嫌いでもよい理由(人間嫌いの人が社会に出るために;心が美しい友人の死 ほか)
著者プロフィール
河中 葉(カワナカ ヨウ)
茨城県生まれ。12歳の頃から不登校を経験し、闘病生活の中でバレエや洋裁、解剖学、昆虫などに興味を持って育つ。成人してからは病状が安定し、派遣アルバイトや衣料品店アルバイト、美術モデルなどの仕事をしながら、政治や環境問題に関心を持ち、文章を書いていた。2015年からThe Asia Instituteにて研究員として活動、インタビューの記事などを執筆した。現在は、東京で夫と共に反戦運動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
河中 葉(カワナカ ヨウ)
茨城県生まれ。12歳の頃から不登校を経験し、闘病生活の中でバレエや洋裁、解剖学、昆虫などに興味を持って育つ。成人してからは病状が安定し、派遣アルバイトや衣料品店アルバイト、美術モデルなどの仕事をしながら、政治や環境問題に関心を持ち、文章を書いていた。2015年からThe Asia Instituteにて研究員として活動、インタビューの記事などを執筆した。現在は、東京で夫と共に反戦運動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
茨城県生まれ。12歳の頃から不登校を経験し、闘病生活の中でバレエや洋裁、解剖学、昆虫などに興味を持って育つ。成人してからは病状が安定し、派遣アルバイトや衣料品店アルバイト、美術モデルなどの仕事をしながら、政治や環境問題に関心を持ち、文章を書いていた。2015年からThe Asia Instituteにて研究員として活動、インタビューの記事などを執筆した。現在は、東京で夫と共に反戦運動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
茨城県生まれ。12歳の頃から不登校を経験し、闘病生活の中でバレエや洋裁、解剖学、昆虫などに興味を持って育つ。成人してからは病状が安定し、派遣アルバイトや衣料品店アルバイト、美術モデルなどの仕事をしながら、政治や環境問題に関心を持ち、文章を書いていた。2015年からThe Asia Instituteにて研究員として活動、インタビューの記事などを執筆した。現在は、東京で夫と共に反戦運動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)