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出版社名:ホビージャパン
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7986-4099-0
176P 19cm
イラストでまなぶ!用兵思想入門 海空編
組合員価格 税込 2,178
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:近世・近代?現代に至る「海洋用兵思想」と「航空用兵思想」『イラストでまなぶ!用兵思想入門』シリーズの中でも、用兵思想の基本に触れていく『近世・近代編』『現代編』の続巻として、本書では「海洋用兵思想」と「航空用兵思想」を解説。テーマとなるのはマハンやコーベットの海洋用兵思想、ドゥーエやミッチェルの航空用兵思想をはじめ、第一次世界大戦後の戦間期にイギリス、ドイツ、アメリカの各国で発展した航空用兵思想、第二次世界大戦において太平洋方面および欧州方面で見られた海洋航空用兵思想、そして東西冷戦と核戦略、局地戦争や対反乱戦といった様々な局面における戦後の航空海洋用兵思想など。近世・近代から現代に…(続く
内容紹介:近世・近代?現代に至る「海洋用兵思想」と「航空用兵思想」『イラストでまなぶ!用兵思想入門』シリーズの中でも、用兵思想の基本に触れていく『近世・近代編』『現代編』の続巻として、本書では「海洋用兵思想」と「航空用兵思想」を解説。テーマとなるのはマハンやコーベットの海洋用兵思想、ドゥーエやミッチェルの航空用兵思想をはじめ、第一次世界大戦後の戦間期にイギリス、ドイツ、アメリカの各国で発展した航空用兵思想、第二次世界大戦において太平洋方面および欧州方面で見られた海洋航空用兵思想、そして東西冷戦と核戦略、局地戦争や対反乱戦といった様々な局面における戦後の航空海洋用兵思想など。近世・近代から現代に至る主要な海洋航空用兵思想とその変遷を、イラストを交えながら分かりやすく解説していく。
安全保障環境がますます悪化する四面環海の海洋国・日本で今こそ知っておきたい海洋・航空用兵思想。
もくじ情報:第1講 海洋用兵思想の発展;第2講 航空用兵思想の誕生と発展;第3講 大戦間期の航空用兵思想の発展;第4講 第二次世界大戦時の海洋航空用兵思想―太平洋方面;第5講 第二次世界大戦時の海洋航空用兵思想―欧州方面;第6講 第二次世界大戦後の航空海洋用兵思想