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出版社名:勁草書房
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-326-40462-9
355P 22cm
ドイツ法と日本法の架け橋 メンクハウス先生退職記念論文集
中村安菜/〔ほか〕編
組合員価格 税込 13,860
(通常価格 税込 15,400円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:民事法(遺体・遺骨に関する権利の日独比較(清水裕一郎);ドイツにおける「不相当な義務違反」概念に関する一検討―日本における「軽微な不履行」概念に関する検討の一視座として―(萩原基裕) ほか);公法(ドイツにおける国防支出の動向―2025年基本法改正をうけて―(鎌塚有貴);中絶施設周辺での表現活動について(小出幸祐) ほか);刑事法(共同正犯における犯行計画の意義と機能(小島秀夫);ドイツ刑法335a条の外国公務員贈収賄罪と保護法益について―立法例としての比較法的考察―(土井和重) ほか);基礎法(出逢いの可能性と法学者の孤独―余所者たちの共同体と「余り」をめぐって―(植田俊太郎);…(続く
もくじ情報:民事法(遺体・遺骨に関する権利の日独比較(清水裕一郎);ドイツにおける「不相当な義務違反」概念に関する一検討―日本における「軽微な不履行」概念に関する検討の一視座として―(萩原基裕) ほか);公法(ドイツにおける国防支出の動向―2025年基本法改正をうけて―(鎌塚有貴);中絶施設周辺での表現活動について(小出幸祐) ほか);刑事法(共同正犯における犯行計画の意義と機能(小島秀夫);ドイツ刑法335a条の外国公務員贈収賄罪と保護法益について―立法例としての比較法的考察―(土井和重) ほか);基礎法(出逢いの可能性と法学者の孤独―余所者たちの共同体と「余り」をめぐって―(植田俊太郎);J.ラズとR.アレクシーにおける法の主張理論(大上尚史) ほか)
著者プロフィール
中村 安菜(ナカムラ アンナ)
日本女子体育大学准教授
中村 安菜(ナカムラ アンナ)
日本女子体育大学准教授