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出版社名:三恵社
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-8244-0172-4
143P 26cm
教育・保育活動における実践研究の勧め 「エビデンス・レベル」を踏まえたデータ活用の手立て
鈴木久米男/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:序章;第1章 教育課題の抽出及び教育実践研究を進めるために;第2章 学校の教育活動や教育実践研究におけるデータ活用とエビデンス;第3章 データ活用の目的と場面;第4章 教育活動におけるデータの種類と分析の方法;第5章 分析1:クロス集計表のx2検定による分析―性別と教科の好みの関連は―;第6章 分析2:指導法により達成状況に有意な違いがあるのか―2つの集団の平均値の比較により―;第7章 分析3:学年による環境認識の違い―3つの集団を対象とした分散分析―;第8章 分析4:国語と社会、国語と数学の得点の関係―相関分析を用いて―;第9章 分析5:定期考査の得点に何が関係しているのか―回帰…(
続く
)
もくじ情報:序章;第1章 教育課題の抽出及び教育実践研究を進めるために;第2章 学校の教育活動や教育実践研究におけるデータ活用とエビデンス;第3章 データ活用の目的と場面;第4章 教育活動におけるデータの種類と分析の方法;第5章 分析1:クロス集計表のx2検定による分析―性別と教科の好みの関連は―;第6章 分析2:指導法により達成状況に有意な違いがあるのか―2つの集団の平均値の比較により―;第7章 分析3:学年による環境認識の違い―3つの集団を対象とした分散分析―;第8章 分析4:国語と社会、国語と数学の得点の関係―相関分析を用いて―;第9章 分析5:定期考査の得点に何が関係しているのか―回帰分析を用いて―;第10章 分析6:複数の調査項目の背景にある潜在因子を明らかにする―因子分析を用いて―;第11章 分析7:自由記述をどのようにまとめるのか―KH Coderによるテキストデータの見える化―;第12章 分析8:インタビュー等の結果をどのようにまとめるのか―修正版M‐GTAを用いたテキストデータの分析―;第13章 統計分析のためのワークショップ―校内研修会の一環として―
著者プロフィール
鈴木 久米男(スズキ クメオ)
兵庫教育大学大学院博士課程修了(学校教育)。福島県公立学校、福島県教育センター、新潟薬科大学応用生命科学科、岩手大学大学院教育学研究科を経て現職。教員研修、学校マネジメント、学校安全等を主な研究対象としている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鈴木 久米男(スズキ クメオ)
兵庫教育大学大学院博士課程修了(学校教育)。福島県公立学校、福島県教育センター、新潟薬科大学応用生命科学科、岩手大学大学院教育学研究科を経て現職。教員研修、学校マネジメント、学校安全等を主な研究対象としている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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兵庫教育大学大学院博士課程修了(学校教育)。福島県公立学校、福島県教育センター、新潟薬科大学応用生命科学科、岩手大学大学院教育学研究科を経て現職。教員研修、学校マネジメント、学校安全等を主な研究対象としている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)