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法学一般
出版社名:有斐閣
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-641-12670-1
320,17P 20cm
法律学者は何を論じるべきか
藤田宙靖/著
組合員価格 税込
3,564
円
(通常価格 税込 3,960円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:平成の終わりに直面した国政上の2つの大きな出来事に直面して 一層研ぎ澄まされる著者の問題意識。その実践としてものされた 深い考察と透徹した論理に貫かれた学術論文7篇を収録。『最高裁回想録』 『裁判と法律学』に続く 最高裁判事退官後の第三作。
学者から最高裁判事を経て再び学究の道へと戻った著者が、六十年にわたり追究してきた学問の在り方とその実践。
もくじ情報:序章―プロローグ―(いわゆる「集団的自衛権の(一部)容認」;天皇生前退位);第一章 法律学者は何を論じるべきか?(「法律学者」、「法律学(法学)」、「実定法(解釈)学」、「学問」と「実務」;法律学者は「何故か」こそを問わなければな…(
続く
)
内容紹介:平成の終わりに直面した国政上の2つの大きな出来事に直面して 一層研ぎ澄まされる著者の問題意識。その実践としてものされた 深い考察と透徹した論理に貫かれた学術論文7篇を収録。『最高裁回想録』 『裁判と法律学』に続く 最高裁判事退官後の第三作。
学者から最高裁判事を経て再び学究の道へと戻った著者が、六十年にわたり追究してきた学問の在り方とその実践。
もくじ情報:序章―プロローグ―(いわゆる「集団的自衛権の(一部)容認」;天皇生前退位);第一章 法律学者は何を論じるべきか?(「法律学者」、「法律学(法学)」、「実定法(解釈)学」、「学問」と「実務」;法律学者は「何故か」こそを問わなければならない;本書の内容);第二章 諸論文(時の話題から;行政法の基礎理論から);終章―解題―
著者プロフィール
藤田 宙靖(フジタ トキヤス)
1940年 東京に生まれる。2014年 日本学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤田 宙靖(フジタ トキヤス)
1940年 東京に生まれる。2014年 日本学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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学者から最高裁判事を経て再び学究の道へと戻った著者が、六十年にわたり追究してきた学問の在り方とその実践。
もくじ情報:序章―プロローグ―(いわゆる「集団的自衛権の(一部)容認」;天皇生前退位);第一章 法律学者は何を論じるべきか?(「法律学者」、「法律学(法学)」、「実定法(解釈)学」、「学問」と「実務」;法律学者は「何故か」こそを問わなければな…(続く)
学者から最高裁判事を経て再び学究の道へと戻った著者が、六十年にわたり追究してきた学問の在り方とその実践。
もくじ情報:序章―プロローグ―(いわゆる「集団的自衛権の(一部)容認」;天皇生前退位);第一章 法律学者は何を論じるべきか?(「法律学者」、「法律学(法学)」、「実定法(解釈)学」、「学問」と「実務」;法律学者は「何故か」こそを問わなければならない;本書の内容);第二章 諸論文(時の話題から;行政法の基礎理論から);終章―解題―