ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
平凡社新書
出版社名:平凡社
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-582-86103-7
220P 18cm
昭和に挑んだ作家たち/平凡社新書 1103
佐高信/著
組合員価格 税込
1,089
円
(通常価格 税込 1,210円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:三島由紀夫、城山三郎、藤沢周平、山崎豊子、井上ひさし……「戦後」という時代を彩りつつもそれと闘ってきた反骨の作家20人の生きかたを、練達の評論家が描く人物評伝。
人物評の名手、佐高信が描く時代と社会に立ち向かった“危険な”20人!
もくじ情報:第1章 人生の哀感を描いた「大衆小説家」(藤沢周平 「郷里はつらい土地でもある」;池波正太郎 食うために作家になった大衆文学の栄光;西村京太郎 15歳の原点―死を強制する戦争への「否」;井上ひさし 二度と武器では戦わないという「雄々しい」生き方;五木寛之 円熟せずに時代を疾走する晩春ランナー);第2章 経済/社会派小説の旗手たち(城山三郎 我、…(
続く
)
内容紹介:三島由紀夫、城山三郎、藤沢周平、山崎豊子、井上ひさし……「戦後」という時代を彩りつつもそれと闘ってきた反骨の作家20人の生きかたを、練達の評論家が描く人物評伝。
人物評の名手、佐高信が描く時代と社会に立ち向かった“危険な”20人!
もくじ情報:第1章 人生の哀感を描いた「大衆小説家」(藤沢周平 「郷里はつらい土地でもある」;池波正太郎 食うために作家になった大衆文学の栄光;西村京太郎 15歳の原点―死を強制する戦争への「否」;井上ひさし 二度と武器では戦わないという「雄々しい」生き方;五木寛之 円熟せずに時代を疾走する晩春ランナー);第2章 経済/社会派小説の旗手たち(城山三郎 我、護憲の鬼となる;清水一行 城山三郎と対極の経済小説家;梶山季之 「危険な作家」の肖像;中薗英助 余韻の人のさわやかさ;山崎豊子 現代の悪を描き切る執念);第3章 戦争と「昭和」の傷痕を記録する(五味川純平 「虚構の大義」と闘い抜いた作家;澤地久枝 「銃後」の痛みを照らす共感と告発;士口村昭 「不信感」という批判精神;森村誠一 軍隊的規律の屈辱に抗い、ベストセラー作家に;金時鐘 日本語への怒りと自己批判);第4章 「文学」の先端で(三島由紀夫 受け身性を生きた男;大江健三郎 新しいヒューマニズム;丸谷才一 「裏声で歌う」反骨と「聞く力」の作法;筒井康隆 笑いと反体制の覚悟;山田太一 時代の伴走者にして批判者)
著者プロフィール
佐高 信(サタカ マコト)
評論家。1945年山形県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。高校教師、経済誌編集長を経て執筆活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐高 信(サタカ マコト)
評論家。1945年山形県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。高校教師、経済誌編集長を経て執筆活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
スキャンダル雑誌のつくりかた 『噂の眞相』人名録
佐高信/著
佐高信の30年読書日記 1/バブルの氾濫と崩壊 1992-2002
佐高信/著
高市早苗の暴走が始まる トランプと統一教会が望んだ首相
佐高信/著
昭和20年生まれ25人の気骨 戦後80年の証言者たち
佐高信/著
だまされない力 「本当の学び」で国家と権威を疑え/平凡社新書 1089
佐高信/著 前川喜平/著
玉木、立花、斎藤、石丸の正体 SNS政治家を撃つ
佐高信/著
70人への鎮魂歌/平凡社新書 1073
佐高信/著
石橋湛山を語る いまよみがえる保守本流の真髄/集英社新書 1237
田中秀征/著 佐高信/著
お笑い維新劇場 大阪万博を利用する「半グレ」政党/平凡社新書 1064
佐高信/著 西谷文和/著
人物評の名手、佐高信が描く時代と社会に立ち向かった“危険な”20人!
もくじ情報:第1章 人生の哀感を描いた「大衆小説家」(藤沢周平 「郷里はつらい土地でもある」;池波正太郎 食うために作家になった大衆文学の栄光;西村京太郎 15歳の原点―死を強制する戦争への「否」;井上ひさし 二度と武器では戦わないという「雄々しい」生き方;五木寛之 円熟せずに時代を疾走する晩春ランナー);第2章 経済/社会派小説の旗手たち(城山三郎 我、…(続く)
人物評の名手、佐高信が描く時代と社会に立ち向かった“危険な”20人!
もくじ情報:第1章 人生の哀感を描いた「大衆小説家」(藤沢周平 「郷里はつらい土地でもある」;池波正太郎 食うために作家になった大衆文学の栄光;西村京太郎 15歳の原点―死を強制する戦争への「否」;井上ひさし 二度と武器では戦わないという「雄々しい」生き方;五木寛之 円熟せずに時代を疾走する晩春ランナー);第2章 経済/社会派小説の旗手たち(城山三郎 我、護憲の鬼となる;清水一行 城山三郎と対極の経済小説家;梶山季之 「危険な作家」の肖像;中薗英助 余韻の人のさわやかさ;山崎豊子 現代の悪を描き切る執念);第3章 戦争と「昭和」の傷痕を記録する(五味川純平 「虚構の大義」と闘い抜いた作家;澤地久枝 「銃後」の痛みを照らす共感と告発;士口村昭 「不信感」という批判精神;森村誠一 軍隊的規律の屈辱に抗い、ベストセラー作家に;金時鐘 日本語への怒りと自己批判);第4章 「文学」の先端で(三島由紀夫 受け身性を生きた男;大江健三郎 新しいヒューマニズム;丸谷才一 「裏声で歌う」反骨と「聞く力」の作法;筒井康隆 笑いと反体制の覚悟;山田太一 時代の伴走者にして批判者)