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出版社名:小学館
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-09-725427-0
40P 28cm
ガウディ わすれられない夏
カルラ・タボラ/作 ロサナ・ファリア/作 宇野和美/訳 鳥居徳敏/日本版監修
組合員価格 税込 1,980
(通常価格 税込 2,200円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:少年ガウディのしずかな夏の日の物語  サグラダ・ファミリア、グエル公園、コロニア・グエル地下聖堂教会、カサ・ミラ・・・・・・。いまも新鮮な感動をよびおこす建築物を100年以上前に設計した天才建築家、アントニ・ガウディ。この絵本は、体が弱く、自然観察が好きで、まだ何者でもなかった少年アントニが、リウドムス村で過ごしたある夏の日の物語です。「自然のつくるものは、なんてすばらしいんだろう」少年時代のガウディのまなざしを美しいイラストでつづります。巻末には、ガウディの足跡をたどる写真つきの解説を収録。ガウディ国際研究センター諮問委員を務める、鳥居徳敏氏が監修しました。  【編集担当からのおす…(続く
内容紹介:少年ガウディのしずかな夏の日の物語  サグラダ・ファミリア、グエル公園、コロニア・グエル地下聖堂教会、カサ・ミラ・・・・・・。いまも新鮮な感動をよびおこす建築物を100年以上前に設計した天才建築家、アントニ・ガウディ。この絵本は、体が弱く、自然観察が好きで、まだ何者でもなかった少年アントニが、リウドムス村で過ごしたある夏の日の物語です。「自然のつくるものは、なんてすばらしいんだろう」少年時代のガウディのまなざしを美しいイラストでつづります。巻末には、ガウディの足跡をたどる写真つきの解説を収録。ガウディ国際研究センター諮問委員を務める、鳥居徳敏氏が監修しました。  【編集担当からのおすすめ情報】  2026年はガウディ没後100年の年です。サグラダ・ファミリアをはじめ、いまも新鮮な驚きと感動をよびおこす建築物を100年以上前に生み出した天才アントニ・ガウディ。いったい、どんな子ども時代を過ごしていたのでしょうか?体が弱く、自然観察が好き、将来に不安と期待をいだいた少年アントニが、のちに唯一無二の建築家ガウディになりました。「もしかしたら自分だって何かできるかもしれない」という希望や目標をもつきっかけに、この絵本がなってくれたらうれしいです。