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障害者福祉
出版社名:かもがわ出版
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-7803-1429-8
181P 19cm
難聴とともに働く 職業選択・合理的配慮・コミュニケーション
勝谷紀子/〔ほか〕著
組合員価格 税込
1,980
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:さまざまな領域で活躍する難聴者たちが、それぞれの生い立ちや障害との出会い、学校・就職・暮らしの悩み、コミュニケーションの壁についてリアルに語り、合理的配慮を勝ち取るこまやかなたたかいと、自由放任的オーディズムを乗り越える社会像を考える。
難聴の当事者が、障害認識、職業選択、職場環境やキャリアアップ、コミュニケーションなど、それぞれが経験した働くことをめぐる問題について語る〈体験編〉。オーディズム(音声中心主義の構造や態度)やソーシャル・インクルージョン、合理的配慮などの視点から、「難聴とともに働く」ことの意味と課題を整理する〈解説編〉。
もくじ情報:体験編(「障害のある研究者」になる…(
続く
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内容紹介:さまざまな領域で活躍する難聴者たちが、それぞれの生い立ちや障害との出会い、学校・就職・暮らしの悩み、コミュニケーションの壁についてリアルに語り、合理的配慮を勝ち取るこまやかなたたかいと、自由放任的オーディズムを乗り越える社会像を考える。
難聴の当事者が、障害認識、職業選択、職場環境やキャリアアップ、コミュニケーションなど、それぞれが経験した働くことをめぐる問題について語る〈体験編〉。オーディズム(音声中心主義の構造や態度)やソーシャル・インクルージョン、合理的配慮などの視点から、「難聴とともに働く」ことの意味と課題を整理する〈解説編〉。
もくじ情報:体験編(「障害のある研究者」になるまで(勝谷紀子);難聴を持つ耳鼻咽喉科医として(熊埜御堂浩);My Journey Through Education,Aviation,and Technology(柴田留理);研究者として生きること(正木遙香);用語解説(勝谷紀子));解説編(健聴者にとっての「難聴とともに働く」意味(栗田季佳);当事者の「語り」はいかに解釈できるのか(正木遙香))
著者プロフィール
勝谷 紀子(カツヤ ノリコ)
東京大学先端科学技術研究センター当事者研究分野 特任助教
勝谷 紀子(カツヤ ノリコ)
東京大学先端科学技術研究センター当事者研究分野 特任助教
難聴の当事者が、障害認識、職業選択、職場環境やキャリアアップ、コミュニケーションなど、それぞれが経験した働くことをめぐる問題について語る〈体験編〉。オーディズム(音声中心主義の構造や態度)やソーシャル・インクルージョン、合理的配慮などの視点から、「難聴とともに働く」ことの意味と課題を整理する〈解説編〉。
もくじ情報:体験編(「障害のある研究者」になる…(続く)
難聴の当事者が、障害認識、職業選択、職場環境やキャリアアップ、コミュニケーションなど、それぞれが経験した働くことをめぐる問題について語る〈体験編〉。オーディズム(音声中心主義の構造や態度)やソーシャル・インクルージョン、合理的配慮などの視点から、「難聴とともに働く」ことの意味と課題を整理する〈解説編〉。
もくじ情報:体験編(「障害のある研究者」になるまで(勝谷紀子);難聴を持つ耳鼻咽喉科医として(熊埜御堂浩);My Journey Through Education,Aviation,and Technology(柴田留理);研究者として生きること(正木遙香);用語解説(勝谷紀子));解説編(健聴者にとっての「難聴とともに働く」意味(栗田季佳);当事者の「語り」はいかに解釈できるのか(正木遙香))