ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
白水社
出版社名:白水社
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-560-68006-3
361,26P 18cm
グローバリゼーション・パラドクス 世界経済の未来を決める三つの道/白水Uブックス 人文知への扉 Uh006
ダニ・ロドリック/著 柴山桂太/訳 大川良文/訳
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:グローバル経済の見方を一新した名著! 柴山桂太氏、大川良文氏による白水Uブックス版解説を付す。
本書の核となるアイデアは、市場は統治なしに機能しない、というものだ。新自由主義的な風潮の中で、市場と政府は対立関係にあると考えられることも多いが、本書はそれを明確に間違いであると指摘している。市場がよりよく機能するには、政府による再分配やマクロ経済管理が適切に行われていなければならない。〈世界経済の政治的トリレンマ〉はじめ、世界中で読み継がれる現代経済学の古典。
もくじ情報:序章 グローバリゼーションの物語を練り直す;第一章 市場と国家について―歴史からみたグローバリゼーション;第二章 第…(
続く
)
内容紹介:グローバル経済の見方を一新した名著! 柴山桂太氏、大川良文氏による白水Uブックス版解説を付す。
本書の核となるアイデアは、市場は統治なしに機能しない、というものだ。新自由主義的な風潮の中で、市場と政府は対立関係にあると考えられることも多いが、本書はそれを明確に間違いであると指摘している。市場がよりよく機能するには、政府による再分配やマクロ経済管理が適切に行われていなければならない。〈世界経済の政治的トリレンマ〉はじめ、世界中で読み継がれる現代経済学の古典。
もくじ情報:序章 グローバリゼーションの物語を練り直す;第一章 市場と国家について―歴史からみたグローバリゼーション;第二章 第一次グローバリゼーションの興隆と衰退;第三章 なぜ自由貿易論は理解されないのか?;第四章 ブレトンウッズ体制、GATT、そしてWTO―政治の世界における貿易問題;第五章 金融のグローバリゼーションという愚行;第六章 金融の森のハリネズミと狐;第七章 豊かな世界の貧しい国々;第八章 熱帯地域の貿易原理主義;第九章 世界経済の政治的トリレンマ;第十章 グローバル・ガバナンスは実現できるのか?望ましいのか?;第十一章 資本主義3.0をデザインする;第十二章 健全なグローバリゼーション;終章 大人たちへのお休み前のおとぎ話
著者プロフィール
柴山 桂太(シバヤマ ケイタ)
1974年生まれ。京都大学経済学部卒業。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程退学。現在、同研究科准教授。専門は政治経済思想
柴山 桂太(シバヤマ ケイタ)
1974年生まれ。京都大学経済学部卒業。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程退学。現在、同研究科准教授。専門は政治経済思想
同じ著者名で検索した本
貿易戦争の政治経済学 資本主義を再構築する
ダニ・ロドリック/著 岩本正明/訳
エコノミクス・ルール 憂鬱な科学の功罪
ダニ・ロドリック/著 柴山桂太/訳 大川良文/訳
グローバリゼーション・パラドクス 世界経済の未来を決める三つの道
ダニ・ロドリック/著 柴山桂太/訳 大川良文/訳
本書の核となるアイデアは、市場は統治なしに機能しない、というものだ。新自由主義的な風潮の中で、市場と政府は対立関係にあると考えられることも多いが、本書はそれを明確に間違いであると指摘している。市場がよりよく機能するには、政府による再分配やマクロ経済管理が適切に行われていなければならない。〈世界経済の政治的トリレンマ〉はじめ、世界中で読み継がれる現代経済学の古典。
もくじ情報:序章 グローバリゼーションの物語を練り直す;第一章 市場と国家について―歴史からみたグローバリゼーション;第二章 第…(続く)
本書の核となるアイデアは、市場は統治なしに機能しない、というものだ。新自由主義的な風潮の中で、市場と政府は対立関係にあると考えられることも多いが、本書はそれを明確に間違いであると指摘している。市場がよりよく機能するには、政府による再分配やマクロ経済管理が適切に行われていなければならない。〈世界経済の政治的トリレンマ〉はじめ、世界中で読み継がれる現代経済学の古典。
もくじ情報:序章 グローバリゼーションの物語を練り直す;第一章 市場と国家について―歴史からみたグローバリゼーション;第二章 第一次グローバリゼーションの興隆と衰退;第三章 なぜ自由貿易論は理解されないのか?;第四章 ブレトンウッズ体制、GATT、そしてWTO―政治の世界における貿易問題;第五章 金融のグローバリゼーションという愚行;第六章 金融の森のハリネズミと狐;第七章 豊かな世界の貧しい国々;第八章 熱帯地域の貿易原理主義;第九章 世界経済の政治的トリレンマ;第十章 グローバル・ガバナンスは実現できるのか?望ましいのか?;第十一章 資本主義3.0をデザインする;第十二章 健全なグローバリゼーション;終章 大人たちへのお休み前のおとぎ話