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竹書房
出版社名:竹書房
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-8019-4919-5
222P 15cm
境怪線 ふでもの怪談集/竹書房怪談文庫 HO-773
筆者/著
組合員価格 税込
743
円
(通常価格 税込 825円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:1500話以上を毎日投稿し続ける稀代の書き手・筆者(ふでもの)が送る圧倒的重厚感と筆量で読み手に迫る恐怖と異形の一冊。
怪談界の新たな実力派・筆者(ふでもの)が満を持して単著を刊行。友人の女性を車で家まで送る帰り道、突然起きた非常事態とは?「境怪線」、高校の同窓会に顔を出すと記憶にない男性がいる。いったい彼は何者?「見知らぬ同級生」、幼い頃より通っていた祖母の家がどんどん臭くなる…「燃やしてくれ」、踏み込んでしまった心霊スポット、そして起きた悲劇「四軒の廃屋」、間違って配送された郵便物、それは恐怖の始まりだった「ほんの気持ちのお礼です」、誘われて行った画廊で見た一枚の絵、それから妙な…(
続く
)
内容紹介:1500話以上を毎日投稿し続ける稀代の書き手・筆者(ふでもの)が送る圧倒的重厚感と筆量で読み手に迫る恐怖と異形の一冊。
怪談界の新たな実力派・筆者(ふでもの)が満を持して単著を刊行。友人の女性を車で家まで送る帰り道、突然起きた非常事態とは?「境怪線」、高校の同窓会に顔を出すと記憶にない男性がいる。いったい彼は何者?「見知らぬ同級生」、幼い頃より通っていた祖母の家がどんどん臭くなる…「燃やしてくれ」、踏み込んでしまった心霊スポット、そして起きた悲劇「四軒の廃屋」、間違って配送された郵便物、それは恐怖の始まりだった「ほんの気持ちのお礼です」、誘われて行った画廊で見た一枚の絵、それから妙な夢を見るように…「濁る世界」など、怪に魅入られた人々の様を描く21話収録。
もくじ情報:境怪線;音が混ざる;帰る場所;迎えに来る友人;見知らぬ同級生;立つ人;残り二十分;感嘆符への案内;来客あり;六階のフロアにて;レイの貼り紙;燃してくれ;濃霧のバス停;四軒の廃屋;懺悔さん 忌み地の家;懺悔さん カルト教の家;懺悔さん もう一つの家;ほんの気持ちのお礼です;ほうげ;もう一つの境怪線;濁る世界
著者プロフィール
筆者(フデモノ)
現在1600話以上を毎日投稿し続けるXアカウント【みっどないとだでぃ】の書き手側。沫の実の父親。半ば娘に騙されるような形で始めた1日1話連載の怪談ではあるが、今ではライフワークと称して睡眠時間を削り執筆する毎日。会社員として働きつつ、映像と写真の団体を立ち上げ、イベント撮影、MV制作、CM等の仕事を手掛ける。小説としてはミステリーやSF、そして文学系を得意とし、ウェブ上での受賞歴有り(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
筆者(フデモノ)
現在1600話以上を毎日投稿し続けるXアカウント【みっどないとだでぃ】の書き手側。沫の実の父親。半ば娘に騙されるような形で始めた1日1話連載の怪談ではあるが、今ではライフワークと称して睡眠時間を削り執筆する毎日。会社員として働きつつ、映像と写真の団体を立ち上げ、イベント撮影、MV制作、CM等の仕事を手掛ける。小説としてはミステリーやSF、そして文学系を得意とし、ウェブ上での受賞歴有り(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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