ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
歴史
>
考古学(日本)
出版社名:雄山閣
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-639-03115-4
346P 21cm
祭祀遺跡とは何か/考古学からみた古代祭祀 4
穂積裕昌/著
組合員価格 税込
4,752
円
(通常価格 税込 5,280円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
浮かび上がる古代祭祀の風景―。文献史学・古代文学・民俗学・神道学などの研究成果から古代人の思考の地平に立ち戻り、その視点を時期が遡る古墳時代の考古資料に照応させて「祭祀遺跡」の成立契機を探ることにより、古代祭祀の本源的な意味を読み解く。
もくじ情報:第一章 「祭祀遺跡」の誕生;第二章 神と死者、そして祖;第三章 弥生時代の「祭祀遺跡」―弥生時代に祭祀遺跡はあったか;第四章 創祀の契機―神武紀と崇神紀にみる創祀意識;第五章 儀礼の場―卜占と誓約;第六章 荒ぶる神への対抗;第七章 井泉への信仰と祭祀遺跡;第八章 磐座・磐境・神籬の成立;第九章 祭祀遺跡と建物をめぐる諸問題;終章 祭祀遺跡から神社へ
浮かび上がる古代祭祀の風景―。文献史学・古代文学・民俗学・神道学などの研究成果から古代人の思考の地平に立ち戻り、その視点を時期が遡る古墳時代の考古資料に照応させて「祭祀遺跡」の成立契機を探ることにより、古代祭祀の本源的な意味を読み解く。
もくじ情報:第一章 「祭祀遺跡」の誕生;第二章 神と死者、そして祖;第三章 弥生時代の「祭祀遺跡」―弥生時代に祭祀遺跡はあったか;第四章 創祀の契機―神武紀と崇神紀にみる創祀意識;第五章 儀礼の場―卜占と誓約;第六章 荒ぶる神への対抗;第七章 井泉への信仰と祭祀遺跡;第八章 磐座・磐境・神籬の成立;第九章 祭祀遺跡と建物をめぐる諸問題;終章 祭祀遺跡から神社へ
著者プロフィール
穂積 裕昌(ホヅミ ヒロマサ)
1965年 三重県生まれ。現在、三重県埋蔵文化財センター勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
穂積 裕昌(ホヅミ ヒロマサ)
1965年 三重県生まれ。現在、三重県埋蔵文化財センター勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
殯の考古学/考古学からみた古代祭祀 3
穂積裕昌/著
伊勢神宮の考古学/考古学からみた古代祭祀 1
穂積裕昌/著
大嘗祭の考古学/考古学からみた古代祭祀 2
穂積裕昌/著
船形埴輪と古代の喪葬 宝塚一号墳/シリーズ「遺跡を学ぶ」 117
穂積裕昌/著
伊勢神宮の考古学
穂積裕昌/著
古墳時代の喪葬と祭祀
穂積裕昌/著
もくじ情報:第一章 「祭祀遺跡」の誕生;第二章 神と死者、そして祖;第三章 弥生時代の「祭祀遺跡」―弥生時代に祭祀遺跡はあったか;第四章 創祀の契機―神武紀と崇神紀にみる創祀意識;第五章 儀礼の場―卜占と誓約;第六章 荒ぶる神への対抗;第七章 井泉への信仰と祭祀遺跡;第八章 磐座・磐境・神籬の成立;第九章 祭祀遺跡と建物をめぐる諸問題;終章 祭祀遺跡から神社へ
もくじ情報:第一章 「祭祀遺跡」の誕生;第二章 神と死者、そして祖;第三章 弥生時代の「祭祀遺跡」―弥生時代に祭祀遺跡はあったか;第四章 創祀の契機―神武紀と崇神紀にみる創祀意識;第五章 儀礼の場―卜占と誓約;第六章 荒ぶる神への対抗;第七章 井泉への信仰と祭祀遺跡;第八章 磐座・磐境・神籬の成立;第九章 祭祀遺跡と建物をめぐる諸問題;終章 祭祀遺跡から神社へ