ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
宗教・仏教
>
禅
出版社名:春秋社
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-393-15042-9
150,15P 図版16P 22cm
曹洞宗の宗旨の真実 『瑩山和尚之法語』を読む
竹内弘道/著
組合員価格 税込
2,673
円
(通常価格 税込 2,970円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:『正法眼蔵雑文』の中に残される「瑩山和尚之法語」を現代人にもわかるよう、書き下し文・現代語訳・語注を設け、あわせて「瑩山禅師によって明らかになる曹洞宗の宗旨」「瑩山禅師伝」も付し、曹洞宗の繁栄の基礎を築いた太祖の教えを学ぶ最適の書。
太祖・瑩山紹瑾禅師から正しい曹洞宗の宗旨を学び直す。第一部では、瑩山禅師が曹洞宗の宗旨を在俗の弟子に懇切に説示した法語『洞谷開山瑩山和尚之法語』の現代語訳と解説を、第二部では、禅を「信の仏教」と定義し病的なまでに悟りを語ることを忌避する戦前からの宗旨の誤りを明らかにし、第三部では瑩山禅師の生涯をわかりやすく語る、意欲作。
もくじ情報:第一部 現代語訳『洞…(
続く
)
内容紹介:『正法眼蔵雑文』の中に残される「瑩山和尚之法語」を現代人にもわかるよう、書き下し文・現代語訳・語注を設け、あわせて「瑩山禅師によって明らかになる曹洞宗の宗旨」「瑩山禅師伝」も付し、曹洞宗の繁栄の基礎を築いた太祖の教えを学ぶ最適の書。
太祖・瑩山紹瑾禅師から正しい曹洞宗の宗旨を学び直す。第一部では、瑩山禅師が曹洞宗の宗旨を在俗の弟子に懇切に説示した法語『洞谷開山瑩山和尚之法語』の現代語訳と解説を、第二部では、禅を「信の仏教」と定義し病的なまでに悟りを語ることを忌避する戦前からの宗旨の誤りを明らかにし、第三部では瑩山禅師の生涯をわかりやすく語る、意欲作。
もくじ情報:第一部 現代語訳『洞谷開山・瑩山和尚の法語 妙浄禅師に示す』(先日、我、公を呼ぶ;眼には見と成って、明暗を迷わねども、うつされず;知識に相わざれば知る事なし ほか);第二部 解説に代えて 瑩山禅師によって明らかになる曹洞宗の宗旨(不可解な「宗旨」;「信の仏教」と「悟り無用論」;氷解する疑問と瑩山禅師 ほか);第三部 『洞谷記』で読む 瑩山禅師伝(時代背景;生い立ち;出家と参学 ほか)
著者プロフィール
竹内 弘道(タケウチ コウドウ)
1952年、新潟県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。駒澤大学大学院博士後期課程満期退学。曹洞宗宗学研究所、曹洞宗現代教学研究センター、曹洞宗総合研究センター、駒沢女子短期大学非常勤講師、駒澤大学非常勤講師を経て、現在、善龍寺(岩手県一関市東山町)住職。専門は、瑩山禅師研究・両祖論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
竹内 弘道(タケウチ コウドウ)
1952年、新潟県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。駒澤大学大学院博士後期課程満期退学。曹洞宗宗学研究所、曹洞宗現代教学研究センター、曹洞宗総合研究センター、駒沢女子短期大学非常勤講師、駒澤大学非常勤講師を経て、現在、善龍寺(岩手県一関市東山町)住職。専門は、瑩山禅師研究・両祖論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
太祖・瑩山紹瑾禅師から正しい曹洞宗の宗旨を学び直す。第一部では、瑩山禅師が曹洞宗の宗旨を在俗の弟子に懇切に説示した法語『洞谷開山瑩山和尚之法語』の現代語訳と解説を、第二部では、禅を「信の仏教」と定義し病的なまでに悟りを語ることを忌避する戦前からの宗旨の誤りを明らかにし、第三部では瑩山禅師の生涯をわかりやすく語る、意欲作。
もくじ情報:第一部 現代語訳『洞…(続く)
太祖・瑩山紹瑾禅師から正しい曹洞宗の宗旨を学び直す。第一部では、瑩山禅師が曹洞宗の宗旨を在俗の弟子に懇切に説示した法語『洞谷開山瑩山和尚之法語』の現代語訳と解説を、第二部では、禅を「信の仏教」と定義し病的なまでに悟りを語ることを忌避する戦前からの宗旨の誤りを明らかにし、第三部では瑩山禅師の生涯をわかりやすく語る、意欲作。
もくじ情報:第一部 現代語訳『洞谷開山・瑩山和尚の法語 妙浄禅師に示す』(先日、我、公を呼ぶ;眼には見と成って、明暗を迷わねども、うつされず;知識に相わざれば知る事なし ほか);第二部 解説に代えて 瑩山禅師によって明らかになる曹洞宗の宗旨(不可解な「宗旨」;「信の仏教」と「悟り無用論」;氷解する疑問と瑩山禅師 ほか);第三部 『洞谷記』で読む 瑩山禅師伝(時代背景;生い立ち;出家と参学 ほか)