ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
海外文学
>
その他ヨーロッパ文学
出版社名:彩流社
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-7791-3115-8
199P 19cm
ヘロニモ・デ・パサモンテの生涯と苦難 贋作『ドン・キホーテ』の作者は誰か?
ヘロニモ・デ・パサモンテ/著 岩根圀和/訳
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
セルバンテスの名作『ドン・キホーテ』前・後編の間に、贋作が出ていた。それは作品の旅程を変えてしまうほどの影響を与えていたのだ…。その著者は何者なのか?「レパント海戦」に参戦していた戦友ではないのか…。ミステリアスな「自伝」を通して作者の謎に挑む。
もくじ情報:神の奇跡;ほとんど死ぬところだった;深みにはまって死ぬところだった;医者がさじを投げた;三日熱とか四日熱;天然痘に罹患;ソリアへ行く;騎士アントニオ・カルデロン;聖職者の伯父が後見を引き受ける;サラゴサからバルセロナへ;イタリアへ渡り、アベルサの館へ逗留;アベルサで病気;メッシーナからコルフ;レパント海戦;イタリアへ帰還;チュネス攻略、四…(
続く
)
セルバンテスの名作『ドン・キホーテ』前・後編の間に、贋作が出ていた。それは作品の旅程を変えてしまうほどの影響を与えていたのだ…。その著者は何者なのか?「レパント海戦」に参戦していた戦友ではないのか…。ミステリアスな「自伝」を通して作者の謎に挑む。
もくじ情報:神の奇跡;ほとんど死ぬところだった;深みにはまって死ぬところだった;医者がさじを投げた;三日熱とか四日熱;天然痘に罹患;ソリアへ行く;騎士アントニオ・カルデロン;聖職者の伯父が後見を引き受ける;サラゴサからバルセロナへ;イタリアへ渡り、アベルサの館へ逗留;アベルサで病気;メッシーナからコルフ;レパント海戦;イタリアへ帰還;チュネス攻略、四日熱を発症;一年間チュニスに駐屯;十八年間、捕虜だった;死ねないまま労苦を背負って生きていた;銃弾の飛ぶ中での脱走劇〔ほか〕
著者プロフィール
デ・パサモンテ,ヘロニモ(デパサモンテ,ヘロニモ)
1553年サラゴサのイブデスに生まれる。18歳で軍に入隊し、レパント海戦(1571年)に参加。18年間におよぶオスマン帝国の捕虜となり1592年に解放された。自伝出版以降の生涯については不明な点が多い
デ・パサモンテ,ヘロニモ(デパサモンテ,ヘロニモ)
1553年サラゴサのイブデスに生まれる。18歳で軍に入隊し、レパント海戦(1571年)に参加。18年間におよぶオスマン帝国の捕虜となり1592年に解放された。自伝出版以降の生涯については不明な点が多い
もくじ情報:神の奇跡;ほとんど死ぬところだった;深みにはまって死ぬところだった;医者がさじを投げた;三日熱とか四日熱;天然痘に罹患;ソリアへ行く;騎士アントニオ・カルデロン;聖職者の伯父が後見を引き受ける;サラゴサからバルセロナへ;イタリアへ渡り、アベルサの館へ逗留;アベルサで病気;メッシーナからコルフ;レパント海戦;イタリアへ帰還;チュネス攻略、四…(続く)
もくじ情報:神の奇跡;ほとんど死ぬところだった;深みにはまって死ぬところだった;医者がさじを投げた;三日熱とか四日熱;天然痘に罹患;ソリアへ行く;騎士アントニオ・カルデロン;聖職者の伯父が後見を引き受ける;サラゴサからバルセロナへ;イタリアへ渡り、アベルサの館へ逗留;アベルサで病気;メッシーナからコルフ;レパント海戦;イタリアへ帰還;チュネス攻略、四日熱を発症;一年間チュニスに駐屯;十八年間、捕虜だった;死ねないまま労苦を背負って生きていた;銃弾の飛ぶ中での脱走劇〔ほか〕