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小学校国語科
出版社名:福村出版
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-571-10210-3
162P 26cm
小学校教師のための「使える」授業技術 国語科を核にした授業設計と指導の実践
内田仁志/著
組合員価格 税込
2,178
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:序章 小学校教師のための「使える」授業技術とは;第1章 国語科の授業設計と学習指導案の作成;第2章 指導技術1 板書とノート指導;第3章 指導技術2 発問の工夫と読解指導;第4章 指導技術3 音読指導と表現指導;第5章 指導技術4 作文・記述指導;第6章 言語活動と言語技術の育成;第7章 議論指導の基礎と実践的アプローチ;第8章 ICT活用と情報活用能力の育成
もくじ情報:序章 小学校教師のための「使える」授業技術とは;第1章 国語科の授業設計と学習指導案の作成;第2章 指導技術1 板書とノート指導;第3章 指導技術2 発問の工夫と読解指導;第4章 指導技術3 音読指導と表現指導;第5章 指導技術4 作文・記述指導;第6章 言語活動と言語技術の育成;第7章 議論指導の基礎と実践的アプローチ;第8章 ICT活用と情報活用能力の育成
著者プロフィール
内田 仁志(ウチダ ヒトシ)
環太平洋大学次世代教育学部准教授。宇都宮大学教育学部教育学研究科国語教育専修修了。栃木県内の小学校・中学校にて30年以上にわたり、子どもたちと向き合いながら授業づくりと学級経営に取り組んできた。現在は大学で教職科目を担当し、学生や若手教員向けに、授業のつくり方や教材研究の方法、子ども理解の視点などを丁寧に指導している。現場で悩む先生方に寄り添い、「次の一歩」を一緒に考えることを大切にしている。国語科を中心に、どの教科にも通じる「考え、伝え合う授業」を大切にしており、発問づくりや文章構成指導、思考を促す対話のデザインなど、明日の授業にすぐ生かせる技術をわかりやすく伝…(
続く
)
内田 仁志(ウチダ ヒトシ)
環太平洋大学次世代教育学部准教授。宇都宮大学教育学部教育学研究科国語教育専修修了。栃木県内の小学校・中学校にて30年以上にわたり、子どもたちと向き合いながら授業づくりと学級経営に取り組んできた。現在は大学で教職科目を担当し、学生や若手教員向けに、授業のつくり方や教材研究の方法、子ども理解の視点などを丁寧に指導している。現場で悩む先生方に寄り添い、「次の一歩」を一緒に考えることを大切にしている。国語科を中心に、どの教科にも通じる「考え、伝え合う授業」を大切にしており、発問づくりや文章構成指導、思考を促す対話のデザインなど、明日の授業にすぐ生かせる技術をわかりやすく伝えることを心がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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環太平洋大学次世代教育学部准教授。宇都宮大学教育学部教育学研究科国語教育専修修了。栃木県内の小学校・中学校にて30年以上にわたり、子どもたちと向き合いながら授業づくりと学級経営に取り組んできた。現在は大学で教職科目を担当し、学生や若手教員向けに、授業のつくり方や教材研究の方法、子ども理解の視点などを丁寧に指導している。現場で悩む先生方に寄り添い、「次の一歩」を一緒に考えることを大切にしている。国語科を中心に、どの教科にも通じる「考え、伝え合う授業」を大切にしており、発問づくりや文章構成指導、思考を促す対話のデザインなど、明日の授業にすぐ生かせる技術をわかりやすく伝…(続く)
環太平洋大学次世代教育学部准教授。宇都宮大学教育学部教育学研究科国語教育専修修了。栃木県内の小学校・中学校にて30年以上にわたり、子どもたちと向き合いながら授業づくりと学級経営に取り組んできた。現在は大学で教職科目を担当し、学生や若手教員向けに、授業のつくり方や教材研究の方法、子ども理解の視点などを丁寧に指導している。現場で悩む先生方に寄り添い、「次の一歩」を一緒に考えることを大切にしている。国語科を中心に、どの教科にも通じる「考え、伝え合う授業」を大切にしており、発問づくりや文章構成指導、思考を促す対話のデザインなど、明日の授業にすぐ生かせる技術をわかりやすく伝えることを心がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)