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小学校国語科
出版社名:明治図書出版
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-18-359639-0
239P 19cm
だから、「子どもの問い」で読みの授業が進まない
西田太郎/編著
組合員価格 税込
2,138
円
(通常価格 税込 2,376円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:「子どもの問い」で学びを進める授業は、なぜこんなにも難しいのか。問いの前提条件や「個人の問い」「集団の問い」の違い、「問いづくり」を生かした学習デザインの流れと方法を理論から整理し、小学校・中学校の国語定番教材11本で多様な実践事例を示す1冊。
個人の問いと集団の問い。価値ある問い。問いの前提条件。読みの交流。モデルとなる教師の問い。本文に基づく読み。問いづくりの単元構成。複数の答えを想定した交流。
もくじ情報:第1章 「子どもの問い」で、なぜ学びが進まないのか(問いを追究する学習デザインの広がり;問いづくりの学習デザインの分岐点 ほか);第2章 子どもの「問いづくり」を支えるもの(…(
続く
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内容紹介:「子どもの問い」で学びを進める授業は、なぜこんなにも難しいのか。問いの前提条件や「個人の問い」「集団の問い」の違い、「問いづくり」を生かした学習デザインの流れと方法を理論から整理し、小学校・中学校の国語定番教材11本で多様な実践事例を示す1冊。
個人の問いと集団の問い。価値ある問い。問いの前提条件。読みの交流。モデルとなる教師の問い。本文に基づく読み。問いづくりの単元構成。複数の答えを想定した交流。
もくじ情報:第1章 「子どもの問い」で、なぜ学びが進まないのか(問いを追究する学習デザインの広がり;問いづくりの学習デザインの分岐点 ほか);第2章 子どもの「問いづくり」を支えるもの(価値ある問い;問いの前提条件 ほか);第3章 「問いづくり」で読む学習デザイン(問いづくりの単元構成;短時間の導入 ほか);第4章 「子どもの問い」で読みを進める授業モデル(小学校5年 注文の多い料理店;小学校5年 大造じいさんとガン ほか)
著者プロフィール
西田 太郎(ニシダ タロウ)
玉川大学大学院(教職大学院)准教授。博士(教育学)。広島県呉市生まれ。東京学芸大学を卒業後、公立小学校に勤務、その間に玉川大学教職大学院、日本体育大学大学院教育学研究科博士後期課程で学ぶ。兵庫教育大学大学院での勤務を経て、現職へ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西田 太郎(ニシダ タロウ)
玉川大学大学院(教職大学院)准教授。博士(教育学)。広島県呉市生まれ。東京学芸大学を卒業後、公立小学校に勤務、その間に玉川大学教職大学院、日本体育大学大学院教育学研究科博士後期課程で学ぶ。兵庫教育大学大学院での勤務を経て、現職へ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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個人の問いと集団の問い。価値ある問い。問いの前提条件。読みの交流。モデルとなる教師の問い。本文に基づく読み。問いづくりの単元構成。複数の答えを想定した交流。
もくじ情報:第1章 「子どもの問い」で、なぜ学びが進まないのか(問いを追究する学習デザインの広がり;問いづくりの学習デザインの分岐点 ほか);第2章 子どもの「問いづくり」を支えるもの(…(続く)
個人の問いと集団の問い。価値ある問い。問いの前提条件。読みの交流。モデルとなる教師の問い。本文に基づく読み。問いづくりの単元構成。複数の答えを想定した交流。
もくじ情報:第1章 「子どもの問い」で、なぜ学びが進まないのか(問いを追究する学習デザインの広がり;問いづくりの学習デザインの分岐点 ほか);第2章 子どもの「問いづくり」を支えるもの(価値ある問い;問いの前提条件 ほか);第3章 「問いづくり」で読む学習デザイン(問いづくりの単元構成;短時間の導入 ほか);第4章 「子どもの問い」で読みを進める授業モデル(小学校5年 注文の多い料理店;小学校5年 大造じいさんとガン ほか)