ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
哲学・思想
>
構造主義・ポスト構造主義
出版社名:みすず書房
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-622-09599-6
443P 20cm
デリダの文学的想像力
郷原佳以/著
組合員価格 税込
5,544
円
(通常価格 税込 6,160円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
哲学を形而上学から解放しようとしたデリダ。その核心には文学的想像力がある。初期から晩年までの思想を精緻に読解し、デリダが何をしてきたのかを明らかにする。
もくじ情報:第一部 他なる語りのインヴェンション(「私は書く」の現前性から「私は死んでいる」の可能性へ―構造主義隆盛のなかで(一九六〇年代);摩滅の形而上学に抗して―隠喩論隆盛のなかで(一九七〇年代);プロソポペイアの方へ―インヴェンションの時代に(一九八〇年代));第二部 デリダの文学的想像力―一九六〇年代~二〇〇〇年代(デリダと(は)自動車(である)―晩年のセミネール紹介を兼ねて;アブラハムから雄羊へ―動物たちの方を向くデリダ;自己を/で…(
続く
)
哲学を形而上学から解放しようとしたデリダ。その核心には文学的想像力がある。初期から晩年までの思想を精緻に読解し、デリダが何をしてきたのかを明らかにする。
もくじ情報:第一部 他なる語りのインヴェンション(「私は書く」の現前性から「私は死んでいる」の可能性へ―構造主義隆盛のなかで(一九六〇年代);摩滅の形而上学に抗して―隠喩論隆盛のなかで(一九七〇年代);プロソポペイアの方へ―インヴェンションの時代に(一九八〇年代));第二部 デリダの文学的想像力―一九六〇年代~二〇〇〇年代(デリダと(は)自動車(である)―晩年のセミネール紹介を兼ねて;アブラハムから雄羊へ―動物たちの方を向くデリダ;自己を/で織る詩―蚕になるデリダ;L’enfant que donc je suis’あるいは、猫のエピソードはなぜ「自伝的」なのか;近い他者 遠い他者―デリダと文学的想像力;デリダにおける《ミッション:インポッシブル》―灰、自伝、エクリチュール)
著者プロフィール
郷原 佳以(ゴウハラ カイ)
1975年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程単位取得満期退学。パリ第7大学大学院テクストとイメージの歴史と記号学研究科博士課程修了。フランス文学専攻。現在、東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
郷原 佳以(ゴウハラ カイ)
1975年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程単位取得満期退学。パリ第7大学大学院テクストとイメージの歴史と記号学研究科博士課程修了。フランス文学専攻。現在、東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
死刑 2/ジャック・デリダ講義録
ジャック・デリダ/著 西山雄二/〔ほか〕訳
文学時評 1941-1944
モーリス・ブランショ/著 郷原佳以/訳 門間広明/訳 石川学/訳 伊藤亮太/訳 高山花子/訳
洞窟の経験 ラスコー壁画とイメージの起源をめぐって/水声文庫
吉田裕/編 福島勲/編 吉本素子/著 吉田裕/著 郷原佳以/著 鈴木雅雄/著 西山達也/著 福島勲/著
共にあることの哲学と現実 家族・社会・文学・政治 フランス現代思想が問う〈共同体の危険と希望〉 2 実践・状況編
岩野卓司/編 岩野卓司/〔ほか著〕
終わりなき対話 3/書物の不在〈中性的なもの、断片的なもの〉
モーリス・ブランショ/著
垂直の声 プロソポペイア試論
ブリュノ・クレマン/著 郷原佳以/訳
モーリス・ブランショ 不可視のパートナー
クリストフ・ビダン/著 上田和彦/訳 岩野卓司/訳 郷原佳以/訳 西山達也/訳 安原伸一朗/訳
散種/叢書・ウニベルシタス 989
ジャック・デリダ/〔著〕 藤本一勇/訳 立花史/訳 郷原佳以/訳
滞留/ポイエーシス叢書 45
ジャック・デリダ/著 湯浅博雄/監訳 郷原佳以/〔ほか〕共訳
もくじ情報:第一部 他なる語りのインヴェンション(「私は書く」の現前性から「私は死んでいる」の可能性へ―構造主義隆盛のなかで(一九六〇年代);摩滅の形而上学に抗して―隠喩論隆盛のなかで(一九七〇年代);プロソポペイアの方へ―インヴェンションの時代に(一九八〇年代));第二部 デリダの文学的想像力―一九六〇年代~二〇〇〇年代(デリダと(は)自動車(である)―晩年のセミネール紹介を兼ねて;アブラハムから雄羊へ―動物たちの方を向くデリダ;自己を/で…(続く)
もくじ情報:第一部 他なる語りのインヴェンション(「私は書く」の現前性から「私は死んでいる」の可能性へ―構造主義隆盛のなかで(一九六〇年代);摩滅の形而上学に抗して―隠喩論隆盛のなかで(一九七〇年代);プロソポペイアの方へ―インヴェンションの時代に(一九八〇年代));第二部 デリダの文学的想像力―一九六〇年代~二〇〇〇年代(デリダと(は)自動車(である)―晩年のセミネール紹介を兼ねて;アブラハムから雄羊へ―動物たちの方を向くデリダ;自己を/で織る詩―蚕になるデリダ;L’enfant que donc je suis’あるいは、猫のエピソードはなぜ「自伝的」なのか;近い他者 遠い他者―デリダと文学的想像力;デリダにおける《ミッション:インポッシブル》―灰、自伝、エクリチュール)