ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
中公文庫
出版社名:中央公論新社
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-12-207787-4
517P 16cm
猛き朝日/中公文庫 あ88-3
天野純希/著
組合員価格 税込
1,337
円
(通常価格 税込 1,485円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:彼が幕府を開いていたら「戦国の世」はなかったかもしれない--。優れた軍略で平家を破った「朝日将軍」木曾義仲の生涯を描いた、野村胡堂文学賞受賞作。
父の名も知らぬ少年は、信濃の豪族の養子としてのびのび育つ。彼の亡き父は、実は、源氏の棟梁・為義の次男だ。少年は硬骨漢・木曾義仲となり、彼の下に、女武者の巴、女軍師の葵ら個性的な面々が集う。戦陣を駆け、横暴な平家の打倒を目指す義仲だが…。源頼朝に先んじて平家を破りし「朝日将軍」義仲の生涯を描いた、野村胡堂文学賞受賞作。
内容紹介:彼が幕府を開いていたら「戦国の世」はなかったかもしれない--。優れた軍略で平家を破った「朝日将軍」木曾義仲の生涯を描いた、野村胡堂文学賞受賞作。
父の名も知らぬ少年は、信濃の豪族の養子としてのびのび育つ。彼の亡き父は、実は、源氏の棟梁・為義の次男だ。少年は硬骨漢・木曾義仲となり、彼の下に、女武者の巴、女軍師の葵ら個性的な面々が集う。戦陣を駆け、横暴な平家の打倒を目指す義仲だが…。源頼朝に先んじて平家を破りし「朝日将軍」義仲の生涯を描いた、野村胡堂文学賞受賞作。
著者プロフィール
天野 純希(アマノ スミキ)
1979年生まれ、愛知県名古屋市出身。愛知大学文学部史学科卒業後、2007年に「桃山ビート・トライブ」で第二〇回小説すばる新人賞を受賞しデビュー。13年に『破天の剣』で第一九回中山義秀文学賞、19年に『雑賀のいくさ姫』で第八回日本歴史時代作家協会賞作品賞、23年に本作で第一一回野村胡堂文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
天野 純希(アマノ スミキ)
1979年生まれ、愛知県名古屋市出身。愛知大学文学部史学科卒業後、2007年に「桃山ビート・トライブ」で第二〇回小説すばる新人賞を受賞しデビュー。13年に『破天の剣』で第一九回中山義秀文学賞、19年に『雑賀のいくさ姫』で第八回日本歴史時代作家協会賞作品賞、23年に本作で第一一回野村胡堂文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
燕雀の夢 上/大活字本シリーズ
天野純希/著
燕雀の夢 下/大活字本シリーズ
天野純希/著
サムライ漂海記
天野純希/著
もろびとの空 三木城合戦記/集英社文庫 あ64-7 歴史時代
天野純希/著
吉野朝残党伝
天野純希/著
信長嫌い 上/大活字本シリーズ
天野純希/著
猛き朝日
天野純希/著
もののふの国/中公文庫 あ88-2
天野純希/著
もろびとの空 三木城合戦記
天野純希/著
父の名も知らぬ少年は、信濃の豪族の養子としてのびのび育つ。彼の亡き父は、実は、源氏の棟梁・為義の次男だ。少年は硬骨漢・木曾義仲となり、彼の下に、女武者の巴、女軍師の葵ら個性的な面々が集う。戦陣を駆け、横暴な平家の打倒を目指す義仲だが…。源頼朝に先んじて平家を破りし「朝日将軍」義仲の生涯を描いた、野村胡堂文学賞受賞作。
父の名も知らぬ少年は、信濃の豪族の養子としてのびのび育つ。彼の亡き父は、実は、源氏の棟梁・為義の次男だ。少年は硬骨漢・木曾義仲となり、彼の下に、女武者の巴、女軍師の葵ら個性的な面々が集う。戦陣を駆け、横暴な平家の打倒を目指す義仲だが…。源頼朝に先んじて平家を破りし「朝日将軍」義仲の生涯を描いた、野村胡堂文学賞受賞作。