ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
エッセイ
>
エッセイ
出版社名:太田出版
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-7783-4102-2
337P 19cm
深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと
スズキナオ/著
組合員価格 税込
1,980
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:高橋源一郎、岸政彦、平松洋子らに激賞されたデビュー作『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』に書き下ろし新作「7年目の深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと」を加えた、「令和エッセイの名手」スズキナオによる待望の増補新版ついに刊行。検索してわかった気になっていたけど、この世はこんなにいろいろだってことを教えてくれる。ーー 林 雄司(「デイリーポータルZ」編集長)ただ座って飲んでるだけで、知らない人から話しかけられるひと、というのがいる。 スズキさんがそんなひとだ。ちょうどよい温度の風呂のようなひと。その場に溶け込むくせに、意外に人の領域に入り込んでくる。 正直、羨ま…(
続く
)
内容紹介:高橋源一郎、岸政彦、平松洋子らに激賞されたデビュー作『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』に書き下ろし新作「7年目の深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと」を加えた、「令和エッセイの名手」スズキナオによる待望の増補新版ついに刊行。検索してわかった気になっていたけど、この世はこんなにいろいろだってことを教えてくれる。ーー 林 雄司(「デイリーポータルZ」編集長)ただ座って飲んでるだけで、知らない人から話しかけられるひと、というのがいる。 スズキさんがそんなひとだ。ちょうどよい温度の風呂のようなひと。その場に溶け込むくせに、意外に人の領域に入り込んでくる。 正直、羨ましい。 とにかく、これめっちゃいいので、みんなに読んでほしい。これが生活史だ。ーー 岸 政彦(社会学者)
「天声人語」他、新聞各紙書評で激賞された記念碑的デビュー作に書き下ろしを加えた待望の増補新版。なんでもない日々を少しぐらいは楽しいものにするための実用書。
もくじ情報:第1章 さっきまで隣にいた人がまったく関係ない人になって消えていくその瞬間がいつも不思議だ―人;第2章 今、自分が居心地いいと思える場所を探して、少しでも長くその空間を味わって記憶しておけるように、きっとこれからも歩き回るのだ―店;第3章 目的地まで移動してる時というのは、人間にとって一番の許された時間なんじゃないか―旅;第4章 偶然の出会いを活かし、半額肉だけで焼肉パーティーをやってみたら楽しいのではないかと、ふと思った―調査;第5章 この店で過ごす時間は、新型のスマホと違って並べば手に入るものではないのだ―酒;第6章 私が知らなかったこの町は、こうしていつもここにあった。私がいなかっただけだったのだ―散策
著者プロフィール
スズキ ナオ(スズキ ナオ)
1979年東京生まれ、フリーライター。WEBサイト『デイリーポータルZ』を中心に執筆中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
スズキ ナオ(スズキ ナオ)
1979年東京生まれ、フリーライター。WEBサイト『デイリーポータルZ』を中心に執筆中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く
スズキナオ/著
文通答えのない答え合わせ
古賀及子/著 スズキナオ/著
ずっとあった店 BARレモン・ハート編
スズキナオ/著
がん予防と克服の方程式 TMCA検査と統合医療、生還者の声
鈴木久仁直/著
ずっとあった店 スナック屋台おふくろ編
スズキナオ/著
大阪環状線降りて歩いて飲んでみる
スズキナオ/著
系統看護学講座 専門分野〔15〕/成人看護学 9
家から5分の旅館に泊まる
スズキナオ/著
責任ある企業の行動原則を踏まえたサプライチェーンリスクと規制対応
吉澤尚/編著 増田宏之/編著 鈴木修平/〔ほか〕著
「天声人語」他、新聞各紙書評で激賞された記念碑的デビュー作に書き下ろしを加えた待望の増補新版。なんでもない日々を少しぐらいは楽しいものにするための実用書。
もくじ情報:第1章 さっきまで隣にいた人がまったく関係ない人になって消えていくその瞬間がいつも不思議だ―人;第2章 今、自分が居心地いいと思える場所を探して、少しでも長くその空間を味わって記憶しておけるように、きっとこれからも歩き回るのだ―店;第3章 目的地まで移動してる時というのは、人間にとって一番の許された時間なんじゃないか―旅;第4章 偶然の出会いを活かし、半額肉だけで焼肉パーティーをやってみたら楽しいのではないかと、ふと思った―調査;第5章 この店で過ごす時間は、新型のスマホと違って並べば手に入るものではないのだ―酒;第6章 私が知らなかったこの町は、こうしていつもここにあった。私がいなかっただけだったのだ―散策