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出版社名:講談社
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-06-543672-1
243P 21cm
休み時間の分子生物学/休み時間シリーズ
黒田裕樹/著
組合員価格 税込 2,376
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:『休み時間をサボらない! 84項目で分子生物学を完全マスター』生命現象を分子レベルで解明する学問「分子生物学」は、生命研究や医療をはじめ栄養系など、さまざまな分野で必要不可欠となっています。そこで、1テーマ10分を目安に、分子生物学の初学者や中学高等学校の理科教育に携わる人たちに向け、基本事項とそのポイントをわかりやすく解説します。自分の分野に活かせる力がつく1冊です。
「基礎」から「最先端」まで、これ一冊!目まぐるしく進化する生命科学の「今」を、84項目で無駄なく学べる。
もくじ情報:1 遺伝情報の使い方;2 タンパク質;3 核酸;4 遺伝子発現機構;5 細胞内骨格と細胞分裂;6 …(続く
内容紹介:『休み時間をサボらない! 84項目で分子生物学を完全マスター』生命現象を分子レベルで解明する学問「分子生物学」は、生命研究や医療をはじめ栄養系など、さまざまな分野で必要不可欠となっています。そこで、1テーマ10分を目安に、分子生物学の初学者や中学高等学校の理科教育に携わる人たちに向け、基本事項とそのポイントをわかりやすく解説します。自分の分野に活かせる力がつく1冊です。
「基礎」から「最先端」まで、これ一冊!目まぐるしく進化する生命科学の「今」を、84項目で無駄なく学べる。
もくじ情報:1 遺伝情報の使い方;2 タンパク質;3 核酸;4 遺伝子発現機構;5 細胞内骨格と細胞分裂;6 分子生物学的手法~基礎編;7 分子生物学的手法~20世紀後半編;8 分子生物学的手法~21世紀編;9 日本人の分子生物学分野におけるノーベル賞
著者プロフィール
黒田 裕樹(クロダ ヒロキ)
1996年 名古屋大学理学部分子生物学科卒業。2001年 東京大学大学院総合文化研究科修了(博士(学術))。UCLAにてポスドク、静岡大学教育学部理科教育講座にて准教授を務めたのち、慶應義塾大学環境情報学部准教授。現在、同大学教授。発生生物学会、動物学会、分子生物学会などに所属。主な研究テーマは発生生物学。アフリカツメガエルを主な実験動物として用いている。日本生物学オリンピック本選2021年ならびに2022年の実行委員長も務めた。趣味は旅とスポーツ鑑賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
黒田 裕樹(クロダ ヒロキ)
1996年 名古屋大学理学部分子生物学科卒業。2001年 東京大学大学院総合文化研究科修了(博士(学術))。UCLAにてポスドク、静岡大学教育学部理科教育講座にて准教授を務めたのち、慶應義塾大学環境情報学部准教授。現在、同大学教授。発生生物学会、動物学会、分子生物学会などに所属。主な研究テーマは発生生物学。アフリカツメガエルを主な実験動物として用いている。日本生物学オリンピック本選2021年ならびに2022年の実行委員長も務めた。趣味は旅とスポーツ鑑賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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