ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
文学
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-04-117380-0
250P 19cm
乃埋商店街の渦
草森ゆき/著
組合員価格 税込
1,931
円
(通常価格 税込 2,145円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:さびれた商店街のトラブルや謎を解決してくれる、喫茶店の二人の美形男性。一見素敵な彼らだが、でもこの二人、なんだかちょっと、いや、すごく、変……!?乃埋(のうず)商店街は、地方のさびれた商店街。シャッター通り化が進みつつあり、いつまで持つか未来が見通せない。そんな商店街に、喫茶「うずまき」はある。店長の藤谷保(ふじたに・たもつ)も、店員の中之瀬圭一(なかのせ・けいいち)も美形男性で、歳は20代後半か30歳過ぎか。年配の店主ばかりになった商店街のなかでは、とびぬけて若い存在だ。ふたりはひょんな流れで、商店街で持ち上がったトラブルや謎の解決をしていくことに。酒屋の盗難騒動、駄菓子屋の万引き…(
続く
)
内容紹介:さびれた商店街のトラブルや謎を解決してくれる、喫茶店の二人の美形男性。一見素敵な彼らだが、でもこの二人、なんだかちょっと、いや、すごく、変……!?乃埋(のうず)商店街は、地方のさびれた商店街。シャッター通り化が進みつつあり、いつまで持つか未来が見通せない。そんな商店街に、喫茶「うずまき」はある。店長の藤谷保(ふじたに・たもつ)も、店員の中之瀬圭一(なかのせ・けいいち)も美形男性で、歳は20代後半か30歳過ぎか。年配の店主ばかりになった商店街のなかでは、とびぬけて若い存在だ。ふたりはひょんな流れで、商店街で持ち上がったトラブルや謎の解決をしていくことに。酒屋の盗難騒動、駄菓子屋の万引き事件、総菜店の親子トラブルなどの、謎を解き解決していく藤谷と中之瀬。最初はよそ者だった彼らを評価する人たちが着々と増えてきたが、彼らの本当の思惑は、この商店街を彼らのための「渦」に巻きこむことだった。二人の絆と執着に身悶えする、バディストーリー! 驚愕のラストに二度読み必至!
乃埋商店街は、地方のさびれた商店街。シャッター通り化が進み、いつまで持つか未来が見通せない。そこにある喫茶「うずまき」。店長の藤谷保も副店長の中之瀬圭一も美形で、年配の店主ばかりになった商店街の中ではとびぬけて若い。二人はひょんな流れで、商店街で持ち上がったトラブルや謎の解決をしていくことに。酒屋の盗難騒動、駄菓子屋の万引き事件、総菜店の親子トラブル…最初はよそ者だった彼らを評価する人が着々と増えてきたが、二人の狙いは、この商店街を彼らのための「渦」に巻きこむことだった―読み始めからは思いもよらぬところまで連れて行かれる、絆と執着に身悶えする、美しく不穏なバディストーリー!
著者プロフィール
草森 ゆき(クサモリ ユキ)
滋賀県生まれ。2020年からWeb小説サイト「カクヨム」への投稿を「草食った」の筆名で開始する。掌篇の投稿を中心とするなか、初めて挑戦した長篇BL小説「不能共」が大きく話題を呼ぶ。筆名を「草森ゆき」に改め、23年、投稿作に改稿を加えた『不能共』でデビュー。『乃埋商店街の渦』(本書)はデビュー第2作となる。25年、「悔恨食道楽紀行」で第32回電撃小説大賞〈奨励賞〉を受賞、26年に書籍化予定。好きな作家は有栖川有栖(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
草森 ゆき(クサモリ ユキ)
滋賀県生まれ。2020年からWeb小説サイト「カクヨム」への投稿を「草食った」の筆名で開始する。掌篇の投稿を中心とするなか、初めて挑戦した長篇BL小説「不能共」が大きく話題を呼ぶ。筆名を「草森ゆき」に改め、23年、投稿作に改稿を加えた『不能共』でデビュー。『乃埋商店街の渦』(本書)はデビュー第2作となる。25年、「悔恨食道楽紀行」で第32回電撃小説大賞〈奨励賞〉を受賞、26年に書籍化予定。好きな作家は有栖川有栖(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
乃埋商店街は、地方のさびれた商店街。シャッター通り化が進み、いつまで持つか未来が見通せない。そこにある喫茶「うずまき」。店長の藤谷保も副店長の中之瀬圭一も美形で、年配の店主ばかりになった商店街の中ではとびぬけて若い。二人はひょんな流れで、商店街で持ち上がったトラブルや謎の解決をしていくことに。酒屋の盗難騒動、駄菓子屋の万引き事件、総菜店の親子トラブル…最初はよそ者だった彼らを評価する人が着々と増えてきたが、二人の狙いは、この商店街を彼らのための「渦」に巻きこむことだった―読み始めからは思いもよらぬところまで連れて行かれる、絆と執着に身悶えする、美しく不穏なバディストーリー!