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出版社名:開拓社
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-7589-1835-0
259P 21cm
動詞意味論の最前線 様態・結果の相補性からその先へ 上/開拓社叢書 40
出水孝典/著
組合員価格 税込
3,663
円
(通常価格 税込 4,070円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 「様態・結果の相補性」を振り返る;第2章 「様態・結果の相補性」はこうして理論の中核になった;第3章 「様態・結果の相補性」を細かく考える;第4章 「様態・結果の相補性」と動詞climb;第5章 動詞climbを翻訳から考えよう;第6章 動詞grimperとフランス語の特異性;第7章 動詞cleanと様態・結果の相補性;第8章 動詞drownと様態・結果の相補性;第9章 様態・結果の相補性を見直す
もくじ情報:第1章 「様態・結果の相補性」を振り返る;第2章 「様態・結果の相補性」はこうして理論の中核になった;第3章 「様態・結果の相補性」を細かく考える;第4章 「様態・結果の相補性」と動詞climb;第5章 動詞climbを翻訳から考えよう;第6章 動詞grimperとフランス語の特異性;第7章 動詞cleanと様態・結果の相補性;第8章 動詞drownと様態・結果の相補性;第9章 様態・結果の相補性を見直す
著者プロフィール
出水 孝典(デミズ タカノリ)
1973年2月大阪府生まれ。立命館大学で英語学・言語学を学ぶ。立命館大学博士課程(文学研究科、英米文学)を2000年に単位取得満期退学。2014年3月文学博士(立命館大学)。立命館大学言語教育センター外国語嘱託講師、神戸学院大学人文学部人文学科准教授を経て、2017年より神戸学院大学人文学部人文学科教授。専門は語彙意味論で、近年は様態・結果の相補性が言語にどう反映されるのかを研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出水 孝典(デミズ タカノリ)
1973年2月大阪府生まれ。立命館大学で英語学・言語学を学ぶ。立命館大学博士課程(文学研究科、英米文学)を2000年に単位取得満期退学。2014年3月文学博士(立命館大学)。立命館大学言語教育センター外国語嘱託講師、神戸学院大学人文学部人文学科准教授を経て、2017年より神戸学院大学人文学部人文学科教授。専門は語彙意味論で、近年は様態・結果の相補性が言語にどう反映されるのかを研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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1973年2月大阪府生まれ。立命館大学で英語学・言語学を学ぶ。立命館大学博士課程(文学研究科、英米文学)を2000年に単位取得満期退学。2014年3月文学博士(立命館大学)。立命館大学言語教育センター外国語嘱託講師、神戸学院大学人文学部人文学科准教授を経て、2017年より神戸学院大学人文学部人文学科教授。専門は語彙意味論で、近年は様態・結果の相補性が言語にどう反映されるのかを研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)