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平凡社
出版社名:平凡社
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-582-77016-2
286P 16cm
ドゥルーズを「活用」する! 道具としての哲学/平凡社ライブラリー 1016
澤野雅樹/著
組合員価格 税込
1,584
円
(通常価格 税込 1,760円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:わたしたちの人生や生活は哲学によって変わるのか?「此性」から「器官なき身体」まで、難解で知られるドゥルーズの哲学を柔らかい語り口で読みとく、はじめに読む一冊。
哲学は世界に彩りをもたらし、生を変化させることができるのか。「此性」、「差異」、「襞」、「器官なき身体」をはじめとする難解で知られるドゥルーズの概念を、ラーメンから宇宙までさまざまな具体例とともに「使う」ことで読みとく入門書。
もくじ情報:序章 概念(思考の道具)を使用すること;第一部 われわれの時代の哲学に向けて(此性と強度;差異と特異性;器官なき身体と強度的な夜の記憶;欲望する生産と出自資本;反生産と愚行の還流);第二部 …(
続く
)
内容紹介:わたしたちの人生や生活は哲学によって変わるのか?「此性」から「器官なき身体」まで、難解で知られるドゥルーズの哲学を柔らかい語り口で読みとく、はじめに読む一冊。
哲学は世界に彩りをもたらし、生を変化させることができるのか。「此性」、「差異」、「襞」、「器官なき身体」をはじめとする難解で知られるドゥルーズの概念を、ラーメンから宇宙までさまざまな具体例とともに「使う」ことで読みとく入門書。
もくじ情報:序章 概念(思考の道具)を使用すること;第一部 われわれの時代の哲学に向けて(此性と強度;差異と特異性;器官なき身体と強度的な夜の記憶;欲望する生産と出自資本;反生産と愚行の還流);第二部 われわれの生存の哲学に向けて(現実の創造―シネマとフィクションの力;折り目(襞);仮面、地図、生成;差異の反復)
著者プロフィール
澤野 雅樹(サワノ マサキ)
1960年生まれ。明治学院大学大学院博士課程単位取得退学。現在、明治学院大学社会学部社会学科教授。専門は社会思想史、犯罪社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
澤野 雅樹(サワノ マサキ)
1960年生まれ。明治学院大学大学院博士課程単位取得退学。現在、明治学院大学社会学部社会学科教授。専門は社会思想史、犯罪社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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哲学は世界に彩りをもたらし、生を変化させることができるのか。「此性」、「差異」、「襞」、「器官なき身体」をはじめとする難解で知られるドゥルーズの概念を、ラーメンから宇宙までさまざまな具体例とともに「使う」ことで読みとく入門書。
もくじ情報:序章 概念(思考の道具)を使用すること;第一部 われわれの時代の哲学に向けて(此性と強度;差異と特異性;器官なき身体と強度的な夜の記憶;欲望する生産と出自資本;反生産と愚行の還流);第二部 …(続く)
哲学は世界に彩りをもたらし、生を変化させることができるのか。「此性」、「差異」、「襞」、「器官なき身体」をはじめとする難解で知られるドゥルーズの概念を、ラーメンから宇宙までさまざまな具体例とともに「使う」ことで読みとく入門書。
もくじ情報:序章 概念(思考の道具)を使用すること;第一部 われわれの時代の哲学に向けて(此性と強度;差異と特異性;器官なき身体と強度的な夜の記憶;欲望する生産と出自資本;反生産と愚行の還流);第二部 われわれの生存の哲学に向けて(現実の創造―シネマとフィクションの力;折り目(襞);仮面、地図、生成;差異の反復)