ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
文化・民俗
>
文化人類学
出版社名:世界思想社
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-7907-1811-6
184P 19cm
ノマドという生き方 旅暮らしの人類学/教養みらい選書 010
左地亮子/著
組合員価格 税込
1,980
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
転がる家、広がる居場所。キャンピングトレーラーで旅するフランスのジプシー・マヌーシュ。複数の場所のあいだに居場所を育て、しなやかに生きる。古くて新しいノマドライフがひらく、もう1つの選択肢。20年にわたる調査が、定住という常識を覆し、私たちの生き方を問い直す―人類学の挑戦。
もくじ情報:第1部 ノマディズムという生存戦術(近くにいるノマドたち―定住という神話のかたわらで;ジプシー?ロマ?―様々な呼称と様々なルーツ;エスカルゴのように転がる―住まいと共に動く暮らし方;住まいと身体をつくりあげる―モバイルハウスの住まい方);第2部 動きの中の共同性(二つの文化を生きる―定住する移動生活者;ばらばら…(
続く
)
転がる家、広がる居場所。キャンピングトレーラーで旅するフランスのジプシー・マヌーシュ。複数の場所のあいだに居場所を育て、しなやかに生きる。古くて新しいノマドライフがひらく、もう1つの選択肢。20年にわたる調査が、定住という常識を覆し、私たちの生き方を問い直す―人類学の挑戦。
もくじ情報:第1部 ノマディズムという生存戦術(近くにいるノマドたち―定住という神話のかたわらで;ジプシー?ロマ?―様々な呼称と様々なルーツ;エスカルゴのように転がる―住まいと共に動く暮らし方;住まいと身体をつくりあげる―モバイルハウスの住まい方);第2部 動きの中の共同性(二つの文化を生きる―定住する移動生活者;ばらばらに一緒にいる―密にゆるくつながる家族;群れすぎない―共同体の分散力と持続力;逃れ、かわし、つなぎなおす―ノマディズムの楽さと自由);第3部 別様の社会的現実を生きる(旅の出会いに身を開く―ジプシー巡礼祭;「私たち」を編みなおす―ペンテコステ派の信仰集会;あいだで生きる―ディアスポラの構え)
著者プロフィール
左地 亮子(サチ リョウコ)
1980年京都生まれ。旅好きの両親に連れられ、子どもの頃の夏休みは毎年能登や北海道を車でめぐった。18歳で実家を離れて以来、海外生活や国内での引っ越しを重ね、同じ場所に4年以上住んだことがない。大学では、自らを「旅人」と呼ぶ人びとに関心を抱き、南フランスの緑濃く青い空の広がる土地でフィールドワークを行ってきた。現在はルーマニアを新たな拠点に加え、境界が幾重にも引き直されるヨーロッパを移動しながら、ジプシー/ロマと呼ばれる人びとのもとで、移動と共同性、信仰や記憶の生成を研究している。博士(学術)。東洋大学社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されてい…(
続く
)
左地 亮子(サチ リョウコ)
1980年京都生まれ。旅好きの両親に連れられ、子どもの頃の夏休みは毎年能登や北海道を車でめぐった。18歳で実家を離れて以来、海外生活や国内での引っ越しを重ね、同じ場所に4年以上住んだことがない。大学では、自らを「旅人」と呼ぶ人びとに関心を抱き、南フランスの緑濃く青い空の広がる土地でフィールドワークを行ってきた。現在はルーマニアを新たな拠点に加え、境界が幾重にも引き直されるヨーロッパを移動しながら、ジプシー/ロマと呼ばれる人びとのもとで、移動と共同性、信仰や記憶の生成を研究している。博士(学術)。東洋大学社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
現代フランスを生きるジプシー 旅に住まうマヌーシュと共同性の人類学
左地亮子/著
ジプシー/文庫クセジュ 918
ニコル・マルティネス/著 水谷驍/訳 左地亮子/訳
もくじ情報:第1部 ノマディズムという生存戦術(近くにいるノマドたち―定住という神話のかたわらで;ジプシー?ロマ?―様々な呼称と様々なルーツ;エスカルゴのように転がる―住まいと共に動く暮らし方;住まいと身体をつくりあげる―モバイルハウスの住まい方);第2部 動きの中の共同性(二つの文化を生きる―定住する移動生活者;ばらばら…(続く)
もくじ情報:第1部 ノマディズムという生存戦術(近くにいるノマドたち―定住という神話のかたわらで;ジプシー?ロマ?―様々な呼称と様々なルーツ;エスカルゴのように転がる―住まいと共に動く暮らし方;住まいと身体をつくりあげる―モバイルハウスの住まい方);第2部 動きの中の共同性(二つの文化を生きる―定住する移動生活者;ばらばらに一緒にいる―密にゆるくつながる家族;群れすぎない―共同体の分散力と持続力;逃れ、かわし、つなぎなおす―ノマディズムの楽さと自由);第3部 別様の社会的現実を生きる(旅の出会いに身を開く―ジプシー巡礼祭;「私たち」を編みなおす―ペンテコステ派の信仰集会;あいだで生きる―ディアスポラの構え)