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ロボット工学
出版社名:コロナ社
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-339-03405-9
220P 21cm
責任ある人工知能ロボット 倫理・法・社会的観点から考える未来/シリーズシステム・制御のニューフロンティア D-2
高橋利枝/編著 原島大輔/〔ほか〕共著
組合員価格 税込
3,267
円
(通常価格 税込 3,630円)
割引率 10%
在庫あり
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※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:1 人の暮らしとスマートロボット;2 技術倫理の構築:AIロボットを中心に;3 スマートロボットの規制とガバナンス;4 スマートロボットの法的問題;5 AIロボットへの理解とリスク認知:日英米の比較から;6 ヒューマン・ファースト・イノベーション:人を幸せにするAI社会の創造に向けて
もくじ情報:1 人の暮らしとスマートロボット;2 技術倫理の構築:AIロボットを中心に;3 スマートロボットの規制とガバナンス;4 スマートロボットの法的問題;5 AIロボットへの理解とリスク認知:日英米の比較から;6 ヒューマン・ファースト・イノベーション:人を幸せにするAI社会の創造に向けて
著者プロフィール
高橋 利枝(タカハシ トシエ)
早稲田大学文学学術院教授。人工知能(AI)とロボットの社会的インパクトを人文・社会科学の視点から研究する。ケンブリッジ大学「知の未来」研究所アソシエイト・フェロー。オックスフォード大学、ハーバード大学、コロンビア大学などで研究に従事。国連(UN)との国際共同研究に携わるとともに、国連機関(UNDP、ITU、UNICEF、UNODA、UNITAR、UN Women、ESCAP等)において招待講演・政策対話を行っている。総務省における審議会委員や研究会座長等を歴任。主な著書に『デジタルウィズダムの時代へ』(テルコム社会科学賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された…(
続く
)
高橋 利枝(タカハシ トシエ)
早稲田大学文学学術院教授。人工知能(AI)とロボットの社会的インパクトを人文・社会科学の視点から研究する。ケンブリッジ大学「知の未来」研究所アソシエイト・フェロー。オックスフォード大学、ハーバード大学、コロンビア大学などで研究に従事。国連(UN)との国際共同研究に携わるとともに、国連機関(UNDP、ITU、UNICEF、UNODA、UNITAR、UN Women、ESCAP等)において招待講演・政策対話を行っている。総務省における審議会委員や研究会座長等を歴任。主な著書に『デジタルウィズダムの時代へ』(テルコム社会科学賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
早稲田大学文学学術院教授。人工知能(AI)とロボットの社会的インパクトを人文・社会科学の視点から研究する。ケンブリッジ大学「知の未来」研究所アソシエイト・フェロー。オックスフォード大学、ハーバード大学、コロンビア大学などで研究に従事。国連(UN)との国際共同研究に携わるとともに、国連機関(UNDP、ITU、UNICEF、UNODA、UNITAR、UN Women、ESCAP等)において招待講演・政策対話を行っている。総務省における審議会委員や研究会座長等を歴任。主な著書に『デジタルウィズダムの時代へ』(テルコム社会科学賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された…(続く)
早稲田大学文学学術院教授。人工知能(AI)とロボットの社会的インパクトを人文・社会科学の視点から研究する。ケンブリッジ大学「知の未来」研究所アソシエイト・フェロー。オックスフォード大学、ハーバード大学、コロンビア大学などで研究に従事。国連(UN)との国際共同研究に携わるとともに、国連機関(UNDP、ITU、UNICEF、UNODA、UNITAR、UN Women、ESCAP等)において招待講演・政策対話を行っている。総務省における審議会委員や研究会座長等を歴任。主な著書に『デジタルウィズダムの時代へ』(テルコム社会科学賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)