ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
法律
>
法律
>
法学一般
出版社名:弘文堂
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-335-36075-6
283P 21cm
学術コミュニケーションが沸き立つ論文を書こう
興津征雄/編 会沢恒/〔ほか〕執筆
組合員価格 税込
3,069
円
(通常価格 税込 3,410円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
私たちはこんな風に論文を書いている。研究者は、ひとつの論文を形にするまでにどのようなことを考えているのか、どのような素志を持って日々研究に取り組んでいるのか―17人の研究者が語る、「論文を書く」という営為との向き合い方。法学分野における活発なコミュニケーションの土台となる論文を目指して。
もくじ情報:何のために論文を書くのか 法の支配のために書く;論文を書くことの苦しみ、喜び、また苦しみ;それが僕の思い込みだとしたって;言語化されていない構造を言語化する;日本法学と学術コミュニケーションの国際性 国際発信の試み;国際法研究者は何をしており、何をすべきか;基礎法学としての外国法研究 ある英米法研…(
続く
)
私たちはこんな風に論文を書いている。研究者は、ひとつの論文を形にするまでにどのようなことを考えているのか、どのような素志を持って日々研究に取り組んでいるのか―17人の研究者が語る、「論文を書く」という営為との向き合い方。法学分野における活発なコミュニケーションの土台となる論文を目指して。
もくじ情報:何のために論文を書くのか 法の支配のために書く;論文を書くことの苦しみ、喜び、また苦しみ;それが僕の思い込みだとしたって;言語化されていない構造を言語化する;日本法学と学術コミュニケーションの国際性 国際発信の試み;国際法研究者は何をしており、何をすべきか;基礎法学としての外国法研究 ある英米法研究者の場合;理論・データ・社会への関心 「学術コミュニケーションが沸き立つ論文」について;「はみ出る」ことのススメ 視点の確立と関心の広がり;刑法の論文スタイルと共同研究による研究推進 その基礎にある方針;判例評釈と調査官解説 「真の判例法理」の探求に向けて;学術コミュニケーションと評価;直観という問題(あるいはお気持ち表明を巡って);守破離 わたしの研究遍歴
著者プロフィール
興津 征雄(オキツ ユキオ)
1977年生まれ。2016年 神戸大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
興津 征雄(オキツ ユキオ)
1977年生まれ。2016年 神戸大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
行政法演習サブノート210問
原田大樹/編著 興津征雄/編著 巽智彦/編著
法学入門
宍戸常寿/編 石川博康/編 内海博俊/著 興津征雄/著 齋藤哲志/著 笹倉宏紀/著 松元暢子/著
もくじ情報:何のために論文を書くのか 法の支配のために書く;論文を書くことの苦しみ、喜び、また苦しみ;それが僕の思い込みだとしたって;言語化されていない構造を言語化する;日本法学と学術コミュニケーションの国際性 国際発信の試み;国際法研究者は何をしており、何をすべきか;基礎法学としての外国法研究 ある英米法研…(続く)
もくじ情報:何のために論文を書くのか 法の支配のために書く;論文を書くことの苦しみ、喜び、また苦しみ;それが僕の思い込みだとしたって;言語化されていない構造を言語化する;日本法学と学術コミュニケーションの国際性 国際発信の試み;国際法研究者は何をしており、何をすべきか;基礎法学としての外国法研究 ある英米法研究者の場合;理論・データ・社会への関心 「学術コミュニケーションが沸き立つ論文」について;「はみ出る」ことのススメ 視点の確立と関心の広がり;刑法の論文スタイルと共同研究による研究推進 その基礎にある方針;判例評釈と調査官解説 「真の判例法理」の探求に向けて;学術コミュニケーションと評価;直観という問題(あるいはお気持ち表明を巡って);守破離 わたしの研究遍歴