ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
法律
>
法律
>
法学一般
出版社名:同文舘出版
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-495-54207-8
447P 19cm
反知性に抗う法哲学 「法に触れる」とは何か
青山治城/著
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
自分が知らないということを知らない無知の無知を脱して、この法外な世界でよりよく生きる方法。法に従う万人、法を解釈する法律家・法科生、とりわけ法を作る政治家のための。
もくじ情報:第1部 国内法の諸問題(「法」という言葉;法(=言葉)ぎらいの「哲学」;法と道徳・政治;法と権利;民事責任;刑事責任;国家責任);第2部 世界法の可能性(自由と法;法と国家;「正しい戦争」はあるのか?;国際法と世界法;ナショナリズムの問題:ネーションとステート;国家の論理と社会の倫理;法多元主義とアナーキズム;「法の究極に在るもの」再考)
自分が知らないということを知らない無知の無知を脱して、この法外な世界でよりよく生きる方法。法に従う万人、法を解釈する法律家・法科生、とりわけ法を作る政治家のための。
もくじ情報:第1部 国内法の諸問題(「法」という言葉;法(=言葉)ぎらいの「哲学」;法と道徳・政治;法と権利;民事責任;刑事責任;国家責任);第2部 世界法の可能性(自由と法;法と国家;「正しい戦争」はあるのか?;国際法と世界法;ナショナリズムの問題:ネーションとステート;国家の論理と社会の倫理;法多元主義とアナーキズム;「法の究極に在るもの」再考)
著者プロフィール
青山 治城(アオヤマ ハルキ)
1951年生まれ。麗澤大学、放送大学等の非常勤講師を経て、神田外語大学国際コミュニケーション学科教授を歴任。2023年神田外語大学名誉教授。静岡大学人文学部法経学科卒業。筑波大学大学院社会科学研究科修了(法学博士)。専門は法哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
青山 治城(アオヤマ ハルキ)
1951年生まれ。麗澤大学、放送大学等の非常勤講師を経て、神田外語大学国際コミュニケーション学科教授を歴任。2023年神田外語大学名誉教授。静岡大学人文学部法経学科卒業。筑波大学大学院社会科学研究科修了(法学博士)。専門は法哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
法現象学入門/叢書・ウニベルシタス 1166
ソフィー・ロイドルト/著 青山治城/監訳 八重樫徹/〔ほか〕訳
経済学と倫理学 アマルティア・セン講義/ちくま学芸文庫 セ5-1
アマルティア・セン/著 徳永澄憲/訳 松本保美/訳 青山治城/訳
なぜ人を殺してはいけないのか 法哲学的思考への誘い
青山治城/著
もくじ情報:第1部 国内法の諸問題(「法」という言葉;法(=言葉)ぎらいの「哲学」;法と道徳・政治;法と権利;民事責任;刑事責任;国家責任);第2部 世界法の可能性(自由と法;法と国家;「正しい戦争」はあるのか?;国際法と世界法;ナショナリズムの問題:ネーションとステート;国家の論理と社会の倫理;法多元主義とアナーキズム;「法の究極に在るもの」再考)
もくじ情報:第1部 国内法の諸問題(「法」という言葉;法(=言葉)ぎらいの「哲学」;法と道徳・政治;法と権利;民事責任;刑事責任;国家責任);第2部 世界法の可能性(自由と法;法と国家;「正しい戦争」はあるのか?;国際法と世界法;ナショナリズムの問題:ネーションとステート;国家の論理と社会の倫理;法多元主義とアナーキズム;「法の究極に在るもの」再考)