ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
児童
>
読み物
>
高学年向け
出版社名:新日本出版社
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-406-06985-4
190P 19cm
白い犬 あの日の行方
おおぎやなぎちか/作 ふすい/絵
組合員価格 税込
1,584
円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:ゆかりは小学六年生。つなみで父と祖母を亡くし、心の支えはその四か月後に白いもやから現れた犬のシロ。もうすぐ震災から一年の一月末、岩手と秋田の県境にある雪深い母の故郷へ引っ越し、そこでシロそっくりの迷い犬を拾う。新しい町で道に迷ったゆかりを助けた少年、転校先で出会うゆかりんとの不思議な縁が回りだす。
あの日の記憶は、頭の中に沈殿したままだ。何もかもがまぼろしのような、そんな日々。でもあれは、まぼろしなんかじゃない。本当にあったことだ。「見えないけれどいる」。心の痛みに寄り添う、長編ファンタジー。津波で父と祖母を亡くし、白いもやから現れた犬のシロが心の支えだったあたしは、引っ越し先の雪国…(
続く
)
内容紹介:ゆかりは小学六年生。つなみで父と祖母を亡くし、心の支えはその四か月後に白いもやから現れた犬のシロ。もうすぐ震災から一年の一月末、岩手と秋田の県境にある雪深い母の故郷へ引っ越し、そこでシロそっくりの迷い犬を拾う。新しい町で道に迷ったゆかりを助けた少年、転校先で出会うゆかりんとの不思議な縁が回りだす。
あの日の記憶は、頭の中に沈殿したままだ。何もかもがまぼろしのような、そんな日々。でもあれは、まぼろしなんかじゃない。本当にあったことだ。「見えないけれどいる」。心の痛みに寄り添う、長編ファンタジー。津波で父と祖母を亡くし、白いもやから現れた犬のシロが心の支えだったあたしは、引っ越し先の雪国でシロそっくりの迷い犬を拾った…
著者プロフィール
おおぎやなぎ ちか(オオギヤナギ チカ)
秋田県生まれ。児童文学作家・俳人。『しゅるしゅるぱん』(福音館書店)で児童文芸新人賞、「オオカミのお札」シリーズ(くもん出版)で日本児童文芸家協会賞受賞。みちのく童話会代表。日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会会員。「季節風」同人
おおぎやなぎ ちか(オオギヤナギ チカ)
秋田県生まれ。児童文学作家・俳人。『しゅるしゅるぱん』(福音館書店)で児童文芸新人賞、「オオカミのお札」シリーズ(くもん出版)で日本児童文芸家協会賞受賞。みちのく童話会代表。日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会会員。「季節風」同人
同じ著者名で検索した本
金の星社朝読新刊セット 低学年・中学年向き 2026 7巻セット
おおぎやなぎちか/ほか作
おばけのリーブル あの子はともだち?
おおぎやなぎちか/作 ヒダカナオト/絵
てっぺんの葉っぱ/文研ブックランド
おおぎやなぎちか/作 イシヤマアズサ/絵
プールであそぼう/わくわくもりのはいくえん なつ
おおぎやなぎちか/作 みなみあきこ/絵
いつのまにか友だち
おおぎやなぎちか/作 モカ子/絵
妖しいやつらがひそむ家/家守神 1
おおぎやなぎちか/作 トミイマサコ/絵
金色の爪と七不思議/家守神 3
おおぎやなぎちか/作 トミイマサコ/絵
こんな部活あります 第2期 3巻セット
おおぎやなぎちか/ほか作
家守神 5巻セット
おおぎやなぎちか/ほか作
あの日の記憶は、頭の中に沈殿したままだ。何もかもがまぼろしのような、そんな日々。でもあれは、まぼろしなんかじゃない。本当にあったことだ。「見えないけれどいる」。心の痛みに寄り添う、長編ファンタジー。津波で父と祖母を亡くし、白いもやから現れた犬のシロが心の支えだったあたしは、引っ越し先の雪国…(続く)
あの日の記憶は、頭の中に沈殿したままだ。何もかもがまぼろしのような、そんな日々。でもあれは、まぼろしなんかじゃない。本当にあったことだ。「見えないけれどいる」。心の痛みに寄り添う、長編ファンタジー。津波で父と祖母を亡くし、白いもやから現れた犬のシロが心の支えだったあたしは、引っ越し先の雪国でシロそっくりの迷い犬を拾った…