ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
社会問題
出版社名:ZEN大学出版会
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-04-901200-2
417P 19cm
「物語消費論」集成 1989-2021
大塚英志/著
組合員価格 税込
2,970
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:1989年に発表された「物語消費論」は消費社会論として発表された後、広告論、メディミックス論、プロパガンダ論、労働論として常に書き換えられ続けた。本書は初出から現代まで続く「物語消費論」の異本(ヴァリアント)を著者自らが集大成した「変奏」のアンソロジーである。
1989年に発表された「物語消費論」は消費社会論として発表された後、広告論、メディアミックス論、プロパガンダ論、労働論として常に書き換えられ続けた。本書は初出から現代まで続く「物語消費論」の異本を著者自らが集大成した「変奏」のアンソロジーである。
もくじ情報:1 『物語消費論』(1989);2 『見えない物語』(1991);3…(
続く
)
内容紹介:1989年に発表された「物語消費論」は消費社会論として発表された後、広告論、メディミックス論、プロパガンダ論、労働論として常に書き換えられ続けた。本書は初出から現代まで続く「物語消費論」の異本(ヴァリアント)を著者自らが集大成した「変奏」のアンソロジーである。
1989年に発表された「物語消費論」は消費社会論として発表された後、広告論、メディアミックス論、プロパガンダ論、労働論として常に書き換えられ続けた。本書は初出から現代まで続く「物語消費論」の異本を著者自らが集大成した「変奏」のアンソロジーである。
もくじ情報:1 『物語消費論』(1989);2 『見えない物語』(1991);3 『物語治療論』(1991);4 『物語消滅論』(2004);5 『物語消費論改』(2012);6 『動員のメディアミックス 〈創作する大衆〉の戦時下・戦後』(2017);7 『シン・モノガタリ・ショウヒ・ロン』(2021);8 World and Variation:The Reproduction and Consumption of Narrative(2010)
著者プロフィール
大塚 英志(オオツカ エイジ)
1958年生。まんが原作者、批評家。国際日本文化研究センター名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大塚 英志(オオツカ エイジ)
1958年生。まんが原作者、批評家。国際日本文化研究センター名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
「学問」の本筋 柳田國男と双極の民俗学/筑摩選書 0333
大塚英志/著
「日本文化論」はどう創られてきたか 戦時下のモンタージュ/集英社新書 1278
大塚英志/著
八雲と屍体 ゾンビから固有信仰へ
大塚英志/著
くもはち。/星海社COMICS
西島大介/著 大塚英志/原作
八雲百怪異聞
大塚英志/著
マイナンバーから改憲へ 国会で50年間どう議論されたか/白澤社ブックレット 1
大塚英志/著
多重人格探偵サイコ試作品神話
大塚英志/著
「14歳」少女の構造 大塚英志まんが評論選集80’s-90’s/ちくま文庫 お18-3
大塚英志/著
まんが原作・原論 理論と実践/星海社新書 259
大塚英志/著
1989年に発表された「物語消費論」は消費社会論として発表された後、広告論、メディアミックス論、プロパガンダ論、労働論として常に書き換えられ続けた。本書は初出から現代まで続く「物語消費論」の異本を著者自らが集大成した「変奏」のアンソロジーである。
もくじ情報:1 『物語消費論』(1989);2 『見えない物語』(1991);3…(続く)
1989年に発表された「物語消費論」は消費社会論として発表された後、広告論、メディアミックス論、プロパガンダ論、労働論として常に書き換えられ続けた。本書は初出から現代まで続く「物語消費論」の異本を著者自らが集大成した「変奏」のアンソロジーである。
もくじ情報:1 『物語消費論』(1989);2 『見えない物語』(1991);3 『物語治療論』(1991);4 『物語消滅論』(2004);5 『物語消費論改』(2012);6 『動員のメディアミックス 〈創作する大衆〉の戦時下・戦後』(2017);7 『シン・モノガタリ・ショウヒ・ロン』(2021);8 World and Variation:The Reproduction and Consumption of Narrative(2010)