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決算
出版社名:中央経済社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-502-58611-8
303P 21cm
連結パッケージの設計・運用の実務
谷田政隆/著
組合員価格 税込
3,762
円
(通常価格 税込 4,180円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
連結決算の現場の課題を解決!属人化した仕組みを見直し、業務の効率化を進め、グループ全体の価値向上へと繋げる経理部門となる。制度会計とマネジメント情報の両立、内部統制やグローバル対応といった連結パッケージの設計における勘所がわかります。財務諸表から注記情報、非財務情報に至るまでの収集実務と、パッケージ導入後の運用・管理の要諦について、現場目線で解説します。属人的なExcelファイルからシステム化へ、そして組織に定着させるまでのアプローチを示しています。
もくじ情報:第1章 なぜ連結パッケージが必要なのか(連結決算という課題;課題の解決策としての連結パッケージ;連結決算作成の全体像);第2章 連結…(
続く
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連結決算の現場の課題を解決!属人化した仕組みを見直し、業務の効率化を進め、グループ全体の価値向上へと繋げる経理部門となる。制度会計とマネジメント情報の両立、内部統制やグローバル対応といった連結パッケージの設計における勘所がわかります。財務諸表から注記情報、非財務情報に至るまでの収集実務と、パッケージ導入後の運用・管理の要諦について、現場目線で解説します。属人的なExcelファイルからシステム化へ、そして組織に定着させるまでのアプローチを示しています。
もくじ情報:第1章 なぜ連結パッケージが必要なのか(連結決算という課題;課題の解決策としての連結パッケージ;連結決算作成の全体像);第2章 連結パッケージの設計の勘所(連結パッケージ設計の総論;連結パッケージ設計における主要な課題と対応策);第3章 連結パッケージの作成実務(連結決算の作成手順;収集すべき財務諸表の構成要素;収集すべき連結仕訳の情報;収集すべき注記情報;その他税務に関する定住情報の収集;非財務情報の収集;連結パッケージ入力内容の確認);第4章 連結パッケージの運用・管理(連結パッケージは導入してからが重要;運用上の要諦;管理会計への応用);第5章 次世代の連結パッケージ活用に向けた変革ガイド(連結パッケージの導入:Excelの限界点とシステム化の転換点;システム選定と導入の進め方;データ連携の高度化;EPM/CPM/BPMと連結パッケージ:制度会計から経営管理基盤への進化;テクノロジーは連結パッケージをどう変えるか)
著者プロフィール
谷田 政隆(タニダ マサタカ)
ドルビックスコンサルティング株式会社 マネージングディレクター。日本証券アナリスト協会認定アナリスト、公認内部監査人。早稲田大学商学修士、英国ヨーク大学経済学修士。大学院修了後、大手監査法人コンサルティング部門に入社し、法定監査業務、リスクコンサルティング業務に従事。その後複数のコンサルティングファーム、外資生命保険会社の経営企画部、大手電機会社の業務改革部門を経て、2023年1月よりドルビックスコンサルティングに参画(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
谷田 政隆(タニダ マサタカ)
ドルビックスコンサルティング株式会社 マネージングディレクター。日本証券アナリスト協会認定アナリスト、公認内部監査人。早稲田大学商学修士、英国ヨーク大学経済学修士。大学院修了後、大手監査法人コンサルティング部門に入社し、法定監査業務、リスクコンサルティング業務に従事。その後複数のコンサルティングファーム、外資生命保険会社の経営企画部、大手電機会社の業務改革部門を経て、2023年1月よりドルビックスコンサルティングに参画(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:第1章 なぜ連結パッケージが必要なのか(連結決算という課題;課題の解決策としての連結パッケージ;連結決算作成の全体像);第2章 連結…(続く)
もくじ情報:第1章 なぜ連結パッケージが必要なのか(連結決算という課題;課題の解決策としての連結パッケージ;連結決算作成の全体像);第2章 連結パッケージの設計の勘所(連結パッケージ設計の総論;連結パッケージ設計における主要な課題と対応策);第3章 連結パッケージの作成実務(連結決算の作成手順;収集すべき財務諸表の構成要素;収集すべき連結仕訳の情報;収集すべき注記情報;その他税務に関する定住情報の収集;非財務情報の収集;連結パッケージ入力内容の確認);第4章 連結パッケージの運用・管理(連結パッケージは導入してからが重要;運用上の要諦;管理会計への応用);第5章 次世代の連結パッケージ活用に向けた変革ガイド(連結パッケージの導入:Excelの限界点とシステム化の転換点;システム選定と導入の進め方;データ連携の高度化;EPM/CPM/BPMと連結パッケージ:制度会計から経営管理基盤への進化;テクノロジーは連結パッケージをどう変えるか)