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哲学・思想その他
出版社名:白水社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-560-02459-1
495,41P 22cm
ミハイル・バフチン論 「ロゴス圏」探求のために
大石雅彦/著
組合員価格 税込
6,435
円
(通常価格 税込 7,150円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:その思想の根本問題を出来事、言語、身体と見定め、徹底的に読み解く未曾有のバフチン論。多孔的で未完結の全体像がここに生成する。
新たに/改めて姿をあらわすミハイル・バフチン―最新の研究成果を踏まえ、出来事、言語、身体を軸に、コンテクスチュアルに、アクチュアルに、縦横無尽に語り尽くすロシア・アヴァンギャルド研究の泰斗による、マレーヴィチ、エイゼンシテインに続く圧巻のモノグラフ。
もくじ情報:第一章 出来事(サークル的知;存在=出来事;「私」から;言語論への前哨);第二章 言語1(三つの前提;言語学批判;イデオロギー・交通;心理学批判);第三章 言語2(対話論(二);長編小説というジャンル…(
続く
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内容紹介:その思想の根本問題を出来事、言語、身体と見定め、徹底的に読み解く未曾有のバフチン論。多孔的で未完結の全体像がここに生成する。
新たに/改めて姿をあらわすミハイル・バフチン―最新の研究成果を踏まえ、出来事、言語、身体を軸に、コンテクスチュアルに、アクチュアルに、縦横無尽に語り尽くすロシア・アヴァンギャルド研究の泰斗による、マレーヴィチ、エイゼンシテインに続く圧巻のモノグラフ。
もくじ情報:第一章 出来事(サークル的知;存在=出来事;「私」から;言語論への前哨);第二章 言語1(三つの前提;言語学批判;イデオロギー・交通;心理学批判);第三章 言語2(対話論(二);長編小説というジャンル;クロノトポス;ロシア・フォルマリズム批判);第四章 身体(カーニバル;笑い、広場、饗宴;グロテスク;ラブレーの「リアリズム」)
著者プロフィール
大石 雅彦(オオイシ マサヒコ)
1953年生。早稲田大学大学院文学研究科博士課程退学。博士(文学)早大。早稲田大学名誉教授。専攻 ロシア・アヴァンギャルド、文化記号論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大石 雅彦(オオイシ マサヒコ)
1953年生。早稲田大学大学院文学研究科博士課程退学。博士(文学)早大。早稲田大学名誉教授。専攻 ロシア・アヴァンギャルド、文化記号論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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新たに/改めて姿をあらわすミハイル・バフチン―最新の研究成果を踏まえ、出来事、言語、身体を軸に、コンテクスチュアルに、アクチュアルに、縦横無尽に語り尽くすロシア・アヴァンギャルド研究の泰斗による、マレーヴィチ、エイゼンシテインに続く圧巻のモノグラフ。
もくじ情報:第一章 出来事(サークル的知;存在=出来事;「私」から;言語論への前哨);第二章 言語1(三つの前提;言語学批判;イデオロギー・交通;心理学批判);第三章 言語2(対話論(二);長編小説というジャンル…(続く)
新たに/改めて姿をあらわすミハイル・バフチン―最新の研究成果を踏まえ、出来事、言語、身体を軸に、コンテクスチュアルに、アクチュアルに、縦横無尽に語り尽くすロシア・アヴァンギャルド研究の泰斗による、マレーヴィチ、エイゼンシテインに続く圧巻のモノグラフ。
もくじ情報:第一章 出来事(サークル的知;存在=出来事;「私」から;言語論への前哨);第二章 言語1(三つの前提;言語学批判;イデオロギー・交通;心理学批判);第三章 言語2(対話論(二);長編小説というジャンル;クロノトポス;ロシア・フォルマリズム批判);第四章 身体(カーニバル;笑い、広場、饗宴;グロテスク;ラブレーの「リアリズム」)